"I have a dream!"
この言葉を聞くと中学校時代の英語授業を思い出します。
ヒアリングでキング牧師のスピーチをよく聞いたからです。(そう感じられる方も多いのではないでしょうか!?)
この言葉を聞くと中学校時代の英語授業を思い出します。
ヒアリングでキング牧師のスピーチをよく聞いたからです。(そう感じられる方も多いのではないでしょうか!?)
キング牧師に比べると小さいけれど、私にも夢があります

彼のように凛とした声で言いたい熱い思いをもった夢が。
それは『自分でつくるゴルフの本』を作ること。
あやしい~!?ですか?
それとも「そんな本、もう知っているよ」かしら。
でも、これはスイングのノウハウ本ではありません。
自分のゴルフを知るための本です。
ゴルフの可動域、スイングや習得スタイルを、スポーツ科学、心理学を元に自分のゴルフを把握していくガイドです。
自分のゴルフを知るための本です。
ゴルフの可動域、スイングや習得スタイルを、スポーツ科学、心理学を元に自分のゴルフを把握していくガイドです。
自分に欠けているものを埋めていくのがノウハウ本だとすると、自分が既に持っているものを発見していく本。
「自分のゴルフって・・・」と考えた時に、はっきりと答えが浮かんでくる。
自分にあるものが分かっているから、足りないものも分かる。
自分の体の特性を把握しているから、無理のないスイングが作れる。
体に無理のないスイングだから再現性が高い。
再現性が高いからショットが安定し、スコアがまとまる。
何よりも、自分のゴルフをしている自信と喜びがある。
そんな導きにつながる本を作りたい。
アイ ハブ ア ドリーム♪ これが私の夢なのです。
「自分のゴルフって・・・」と考えた時に、はっきりと答えが浮かんでくる。
自分にあるものが分かっているから、足りないものも分かる。
自分の体の特性を把握しているから、無理のないスイングが作れる。
体に無理のないスイングだから再現性が高い。
再現性が高いからショットが安定し、スコアがまとまる。
何よりも、自分のゴルフをしている自信と喜びがある。
そんな導きにつながる本を作りたい。
アイ ハブ ア ドリーム♪ これが私の夢なのです。
最後までお読み下さり、有難うございました。

