あなたがあなた自身を眺めていると想像(創造)して見てください
観察される側のあなたは人生という与えられた役を演じているだけです
全てはシナリオ通りに展開していて、色んなことがあるけど最後にはちゃんとなるという展開です
観察されているあなたは、問題が起きればどうにかしようと躍起になり人生をより複雑にして苦労しています
観察しているあなたなら、どうしたら観察されているあなたの心を平安にすることができるかの手段です
シンプルに
「私は運がいい」と思わせるとどうですか?
「運がいい」と思うのは簡単です
自分はとても運がいいと思って見てください
上手くいってるかいないかはあなたの心が決めることですから、私は運がいいと思うのに根拠はいらないのです。
運がいいとか悪いとか完璧にはわからないですから
「運がいい」と思うことは、未来も明るいです、トラブルや災難に遭っても、その先にはいいことがあると思えると、災難も壁ではなく扉となります
「運がいい」と思うことは嫌なことも起きるけど最後はハッピーエンドとなると「決める」ことです
松下幸之助さんは、面接する時に必ず聞くことがあるそうです
「あなたは運がいいですか?」だそうです
「運が悪い」と答えた人は採用しなかったそうです
「運がいい」と思える人は「自分だけの力ではない」という意識、周りに対する感謝も必ずあるからだそうです
私達はちゃんと導かれています。完璧に導かれています。
今ここにいるだけでも「運がいい」という事実を識ることです
それは「指導霊」と関わります
あなたは何も識りません、知らないところでこの難儀な物質世界からシナリオ通りに導いてくれています
だからと言って「指導霊」に感謝することも必要ありません。あなたと指導霊は対ですから、もし何かがスムーズに行ったことがあったならそこに「意識」だけを向けてやると縁が太くなり「仕事」がやりやすくなるのです
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