朝、私は6時前に起きてきました。
あれ、昨日のあの何度もトイレに駆け込んだりしたこと、もう覚えてない?
え?!
寝室で寝てるはずのお義父さん、
ソファーに腰掛けてます。
「お義父さん、具合悪いんですか?
大丈夫ですか?」
「便が何日も出てないんだよ…」
あれ、昨日のあの何度もトイレに駆け込んだりしたこと、もう覚えてない?
私「ありゃ、それは辛いですねぇ…とりあえず、布団で横になって寝てください」
そして寝室へ消えていった義父は、2分後には戻ってきて
「便が詰まってる…」
そかそか、ではご飯にしましょう
食べたらきっと解消すると思いますよー、
と、1日の始まりを告げました