1人目を自然妊娠で出産した1年半後から始めた2人目妊活。半年経っても実らず、念のためと受診した36歳の夏、まさかのAMH0.39(卵巣年齢46歳相当)と判明。あわてて始めた不妊治療を振り返りながら、現在進行形で取り組む体外受精の記録も残します。