20mgでスタートしたんですが、18mgまではものすごーくハイパーテンションで
めちゃめちゃ元気いっぱいでした。
元気すぎて不眠症に悩まされ、どこまで眠気が来ないのか1日1日観察してたら
1週間後に体力の限界が来たのを覚えてます。
毎日明け方4時までは眠れなかった。
15mg、14mgは何もなく。
変わらないのは便秘。
13mgになってからは、体がついていかなくてとにかく辛い。
全身だるい、背中全面が痛い。
1番辛く感じたのが、どうにもならない状態から気が滅入ってしまったこと。
体がついていかないから日常生活だけで精いっぱいで、今まで出来ていたことが
出来なくなることになぜ?がつきまとってひたすら落ち込むという悪循環です。
ステロイドの副作用の鬱は私は関係ないと感じていたけど、減量中に来るとは驚きました。
が、理由がわかっただけ客観的に自分をみることが出来て良かったと思います。
客観的に見るのは職業病。
まさか職務経験が持病と治療の経過分析に役立つとは思いもしませんでした^^;
今のこの感覚については、橋本病&SLEとが病院で診断される前にも感じていたことで
落ち込む引き金はコレ↓
「なぜ、今まで出来ていたことが出来ないのか」
自信喪失。ただ、ただ、自信喪失です。
馬鹿真面目に考えこんじゃって、べっこり凹みます。今回もかなり凹みました。
まだまだ凹みモードから抜け出せていません。
が、落ちるとこまで落ちたら上がるだけなので
これからのんびり上がっていこうと思います^^
週末は膠原病内科定期診察日なので、減量に関して担当医に相談するようにします。
このままのペースで本当に良いのか、疑問。
早くプレドニンとはお別れしたいけど、心と体があってのことなので。
いつも、家族と友人たちに感謝しきれませんm(_)m
週末に行ったカフェのパンケーキ。
パンケーキにバルサミコって、食べ慣れないとやっぱり違和感のある味ですわ^^;
<追記>
13mgからひどく辛かったのは減量に体がついていかなかったのと
甲状腺の方が悪化していたのも重なっていたのと、ということで
減量だけが原因ではない、というのが私の場合でした。
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M.








