アーユルヴェーダのハーブ/細粒タイプアールユヴェーダのハーブ内服をはじめてまして、 今回は細粒タイプを紹介します。 毎食後と、朝晩の2種類の細粒タイプ。 量はティースプーン1杯。 口の中に入れてもしばらくは溶けないのと、香りはハーブが苦手な 人には厳しいかもしれないけど、こんな顔 → (ノДT) にはならずに 飲めちゃいますw 自然の力で橋本病もSLEも治したいので、決められた量と回数を 厳守してがんばってますよ^^ M.