アーユルヴェーダのハーブ/細粒タイプ | わたしと橋本病とSLEと好きなこと

わたしと橋本病とSLEと好きなこと

30歳を過ぎてから発症した橋本病、全身性エリテマトーデスとの闘病記録です。
ホリスティックケア、アロマテラピー、アーユルヴェーダ、マクロビオティックなど西洋医学に頼らずに病を抑えていきたいなと、日々模索格闘中です。

アールユヴェーダのハーブ内服をはじめてまして、
今回は細粒タイプを紹介します。

毎食後と、朝晩の2種類の細粒タイプ。

量はティースプーン1杯。

口の中に入れてもしばらくは溶けないのと、香りはハーブが苦手な
人には厳しいかもしれないけど、こんな顔 → (ノДT) にはならずに
飲めちゃいますw

自然の力で橋本病もSLEも治したいので、決められた量と回数を
厳守してがんばってますよ^^ 
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M.