日本に一時帰国する前、
お友達に安いDVD売り場を教えていただいて、買ったDVD。
SATC(の映画パート1)
2,008年の公開初日の夜中に新宿の映画館に行ったのが、
つい最近のよう…。
その後もテレビや動画で何度も見てるのですが、
特にDVDは持ってなかったし、安かったので(500円弱)、
購入にいたったわけです。
…見てみたら、まぁすごい勢いでカットされてたけど。(笑)
やはりアダルティな部分はお国柄的にダメなんですかね。
ま、そんなことでSATC。
一時期本当にハマってハマって、よし、NYに行くぞ!!
と思ったりしたもんです。
実は親にも打診したりしてました。
30前に留学したい、と。
でもその当時は全然お金がなかったんだなー。
そしてワーホリは50万くらいあればなんとかなる。
ということも知らなかったんだな~。
ま、そこまで本気じゃなかったんだろうな。
(そしてその後、韓国語にダダハマりする、と。)
そして今。
日本に帰ってからひたすらSATCを見ているわけですが…
出てくる出てくる、学校で習った文法が。
Miranda was right.
When something was really, really funny, I laughed
(メキシコでシャーロットがパンツを汚したときに、全員が爆笑してるときに流れたキャリーのセリフ。)
Whenを使うとき、一文が過去形なら、もう一文も過去形だよー。
(Clause/Non-clause)
ってしつこく言われたな~。
学校って本当にすごいなー。
って改めて思った次第です。
そしてやっぱり改めて思うのは、、、
私はアメリカ英語(の発音)が好き。
でも、聞きやすいのはイギリス英語。
この辺り、そろそろ決着つけなきゃな。
ま、マレーシアで英語を勉強している以上、
無理矢理アメリカ英語を勉強するのもナンセンスな気がしますが…
そんなわけで、日本でもコツコツ英語に親しんでおります。
(でも、全然ストイックじゃないので、レベルは落ちてると思われる。)
なお、私がSATCで覚えた教科書には載ってない言葉。
”Booty call”
…今後使わないことを願おう。