SATC。 | 35歳デビュー in Malaysia

35歳デビュー in Malaysia

2014年1月18日ついにマレーシアへ上陸。KL編、START!!


日本に一時帰国する前、

お友達に安いDVD売り場を教えていただいて、買ったDVD。



SATC(の映画パート1)



2,008年の公開初日の夜中に新宿の映画館に行ったのが、

つい最近のよう…。


その後もテレビや動画で何度も見てるのですが、

特にDVDは持ってなかったし、安かったので(500円弱)、

購入にいたったわけです。


…見てみたら、まぁすごい勢いでカットされてたけど。(笑)

やはりアダルティな部分はお国柄的にダメなんですかね。



ま、そんなことでSATC。

一時期本当にハマってハマって、よし、NYに行くぞ!!

と思ったりしたもんです。

実は親にも打診したりしてました。

30前に留学したい、と。


でもその当時は全然お金がなかったんだなー。

そしてワーホリは50万くらいあればなんとかなる。

ということも知らなかったんだな~。

ま、そこまで本気じゃなかったんだろうな。

(そしてその後、韓国語にダダハマりする、と。)



そして今。

日本に帰ってからひたすらSATCを見ているわけですが…

出てくる出てくる、学校で習った文法が。


Miranda was right.

When something was really, really funny, I laughed


(メキシコでシャーロットがパンツを汚したときに、全員が爆笑してるときに流れたキャリーのセリフ。)


Whenを使うとき、一文が過去形なら、もう一文も過去形だよー。

(Clause/Non-clause)

ってしつこく言われたな~。


学校って本当にすごいなー。

って改めて思った次第です。



そしてやっぱり改めて思うのは、、、



私はアメリカ英語(の発音)が好き。

でも、聞きやすいのはイギリス英語。



この辺り、そろそろ決着つけなきゃな。

ま、マレーシアで英語を勉強している以上、

無理矢理アメリカ英語を勉強するのもナンセンスな気がしますが…




そんなわけで、日本でもコツコツ英語に親しんでおります。

(でも、全然ストイックじゃないので、レベルは落ちてると思われる。)


なお、私がSATCで覚えた教科書には載ってない言葉。




”Booty call”




…今後使わないことを願おう。