6月18日 キスマスターズ 地区大会 島尾海岸 第19投目 | チョリソーの投げ釣り

チョリソーの投げ釣り

房総半島、相模湾、伊豆半島を中心に投げ釣りをしております。
キスの引き釣りをメインに置き投げ、冬はメバリング、バチ抜けシーズンにシーバスなどをしています。
今年からエギングとナマズ釣りを画策中。。。

岩瀬浜で癒されたあと、氷見までひた走り氷見の温泉で疲れを癒しました。

翌日

マスターズからは、チョリソーとタッチー兄貴。
他のチャンプ、チェリー先輩、かんちゃんはG杯野積。

本部から右側がWエリア、左側がBエリア。

チョリソーはW86。。。

まぁ関係ないか。

本日のタックル

ロッド DAIWA トーナメントプロキャスター35-405
リール DAIWA トーナメントサーフZ45
ライン DAIWA サーフセンサー+Si II 0.6号
リーダー DAIWA ソルティガセンサー 5号
シンカー DAIWA TG25号
仕掛け DAIWA 投魂T-1 5号

右側端のワンドを目指しますが、急なお腹の痛みにトイレ直行。
普段大会でいつも入る、川の左に陣取ります。

チロリ、ジャリメを交互に付けて5色から探ります。事前情報でトロ藻が凄いと聞いていましたが、実際まじで凄かったです。

一投目からアタリがありますが、追加のアタリはありません。回収すると、18センチくらいのを釣って、ついに今年のキスマスターズで初めてキスを釣りました。嬉しいやら悲しいやら。

ジャリメに食っていましたが、トロ藻の処理がかなり面倒。
億劫だけども処理してもう一度交互に付けます。

今度はサビく範囲を少なくしてトロ藻がつかないように心がけます。
そのあとも空無しで釣れますが、単品づつ。左側は全く釣れて無いので、右に移動。釣れるポイントは5色半くらい。

ブルルルンっといいアタリがありますが、断続的アタリが入る訳ではないようで。

でも、仕掛けの通し方を変えると良型混じりで連掛けができるように。

まだ釣れそうですが、本部へ戻りながら様子を見ます。

一回戦が終了し、600グラム越えで3番目のスタート。

遠投で釣れてたポイントに入って2回戦に挑みます。

6色からサビくと、フルルルっと弱いアタリでピン2連。

少し移動しながら、空無しで釣れますがピンばかり。一時間経ち、まだつ抜けしておらず。

ここですっぽり空いている場所で遠投。良型混じりで釣れます。

二回戦は214グラム。ボーダーは230グラム台で敗退となりました。

大会も終わり、氷見の番屋、大坂屋でお土産を買い込み
15時に帰宅開始。

写真は停車中です。リッター35キロをマーク。
24時に家に着いた時も31キロでございました。

岩瀬浜で釣ったシロギスは、海津屋の氷見うどんと一緒に天ぷらで食べたり、写真のようにホイル焼きにして、頂きました。


あとは、黒作り


氷見産コシヒカリと合わせて、これまたおいしく頂きました。

まだまだ買ったものはたくさんあるので暫く、富山の美味しいものの舌鼓が続きそうです(笑)