メリケン野郎を一掃だ!
DAIWA様から発売されているドラゴンシンカーで遠投用天秤を試作しようと思っています。
国立富山高等専門学校と共同で流体力学から検証し、設計されたものとのこと。
タングステンを使用し、比重18と景山タングステンと同等レベルの比重。
ちなみにトップガンは比重16.8と記載されてますが、比重18に変更されているそうです。
そのドラゴンシンカーTGがこれ
実は、以前にとある方から、チョメチョメがチョメチョメというチョメチョメがあり。。。
チョメチョメしたという経緯もあり購入しました。
早速重量を。
29.6号≒30号
トップガンと比較。
31.46号(アーム込み)
一見ドラゴンシンカーのほうが大きく見えますが、太さが一回りスマート。
大きさで言えば、トップガンが有利ですが、水中での落下速度はドラゴンシンカーの方が優秀か?
ドラゴンシンカーTGの謳い文句はZn製(亜鉛)と比較し2秒早く落下するとのこと、同じタングステンでの比較ではない。
遠投チューニングでトップガンの翼部分を削り落とす方法もあり、その観点でいくとこの羽は邪魔なのか?
ただ物は試し。
このドラゴンシンカーを固定天秤にかえて使い転がしてみたいと思いますぜ。
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