ここ最近何だか自作天秤のアップがアメブロ部隊で流行ってる感じ。
この波に乗らねば。なんだかショートなサーフロッドもリバイバルしているようで。
今回自作した天秤と錘は無事に生存。
4メートルにもなる長尺仕掛けをフルキャストしても絡まないポテンシャルを確認。
アタリも非常にダイレクトにくれる。
バレにくさについては、今回は良いデータが取れず。
なんせアタリが入れば針が曲がるか、途中で切れるか。
サビキ感は無垢に近いというか。海草天秤のような感じ。
浮き上がりは予想より浮き上がりすることなく海草天秤みたいな感じ。残念ながら素早く浮き上がることはなかった。
巻き上げは反対にスムーズ。
キャスタビリティは半遊動だなってかんじ。ただし7色半程度まで飛んだ。
フルキャスト時
真打ちタイプ(1.0ミリ)
自由樹脂フロートキャップ景山錘28号
道糸 PE08号
仕掛け 投魂T1 4本
魚種別のアタリもしっかり判別できた。
とりあえず再チューニングを施してとある重鎮にドナドナします。
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