詳しくは、また今度書きますよ。
久しぶりに常連師達に会えて楽しかったです。また皆さん、ご一緒しましょうね~。
んで、土曜日帰宅したときのこと。
会社から突然“急用”を頼まれすぐさま会社に。
日曜日が丸潰れ(´;ω;`)
とりあえず朝は会社に出勤してそれから用事を済ませて何だかんだで20時に帰宅。
当然疲れてバッタンキュー。
そんでもって今日は会社のお祭り。
19時に抜け出して帰宅。
帰宅してふと気付く。。。
あれっ(?・ω・)そういえばクーラーって洗ったっけ...(-ロ-;)
恐る恐る開けてみる。

恐いので上ブタを

くっっ(≧▼≦)

イソメの田中:「あっチョリ君こんばんは(=・ω・)/忘れてたのかと心配したよ」
チョリ:「こ...こんばんは。元気...してた?」
イソメの田中:「元気だって?こんな暗くて狭いとこにいたんだよ?怖くてしかたなかったよ。」
チョリ:「ご...ごめんね。忙しくてさ...」
イソメの田中:「本当嫌んなっちゃうよ。オイラの仲間みんなみんな、あの中でフテ“腐れ”ちゃってるよ。みんなカンカンだよ。」
チョリ:「え...フテ...くさ...れ?...」
親にバレないように外へ移動。
イソメの田中:「そう言えば、チョリ君があまりにも遅いからオイラの仲間がチョリ君探しに出てったけかなぁ?」
チョリ:「えっΣ( ̄□ ̄;)そんなこと無いよね?無いよね!?頼む!無いと言ってくれ!(´;ω;`)」
イソメの田中:「さぁね。オイラも暗くてよく覚えてなくてね。まぁ次こんなことしてくれたら...次どうなるかなぁ?みんなチョリ君のこと好きだからチョリ君が寝てる間に...」

イソメの田中:「チョリ君の鼻の穴、住み心地良さそうだね(´ψψ`)」
チョリ:ブチッ
チョリ:「イソメのくせに生意気ダゼ」
END