週末は田植。 読んだ本2冊
- マリア様がみてる (仮面のアクトレス) (コバルト文庫 (こ7-49))/今野 緒雪
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- マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 (コバルト文庫)/今野 緒雪
- ¥440
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過去の業績を越えるまではいかなかった。
- ¥4,608
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「EVANGELION:1.01 You are (not) alone.」
ストーリーはTV版の焼き直しに過ぎず、期待はずれ。というのも、いまさらエヴァを作り直すのもどうかと思う。
まあ、絵はきれいに出来ている。
とりあえず2作目に淡い期待を持とう。
向田さんは、本当に家族を愛していたのだろう。
- 父の詫び状 <新装版> (文春文庫)/向田 邦子
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初めて読んだ村上龍。初心者にはハードルが高かったか??
私は小説をあまり読まない。
食わず嫌いと言うやつだろう。
それではいけないと思い、最近は読むように心がけている。
で、村上龍の「トパーズ」と言うのを読んで見た。
売春婦がだらだら語る文体が面白いが、なにエロい。エロいものは好きだと思っていたが、ここまでエログロだと引いてしまう。
初心者にはハードルが高かったようだ。
好きなように読めばいいんじゃない??
- 本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1)/成毛 眞
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さらっと読める本。
内容は(表現の仕方は別にして)、ああそうだなあと共感できた。
いいのに、惜しい作品。
- 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻
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図書館戦争 第07話 「恋の情報探索」
図書館戦争はアニメとして出来がいい。非常にいいのに、設定が白けてしまうんだよね。もったいない作品だ。

