N氏の”びみょー”な愛情 -135ページ目

エルフェンリートのエンディングが耳から離れません。色っぽくて、切なくて、いいです。

河辺千恵子, 日向めぐみ, 加藤大祐
be your girl

私がカラオケにいくとしたら エルフェンリート  の be your girl を、シャウトしながら(してるつもり)で歌いたい。

多分、気持ち悪いだろうが、そんなのかまっちゃいない。


40才のおっさんは、これを聴くと、血沸き・肉踊る YMO

YMO
UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤)

久しぶりに聞いたYMO。


私の青春のすべて(と言えば大げさ)が、ここにある。


リアルタイムのYMO世代だけに、思い入れもある。


サザンを聴けば、青春の思い出がプレイバックする人が多いと思うが、私の場合YMOがそれにあたる。(私の青春をかえせ~~!!「爆風スランプ」)


ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー 

ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
ジブリがいっぱいSPECIALショートショート

皆さんご存知「ジブリ」の短編集である。


そらいろのたね
なんでだろう(日本テレビCM)
On Your Mark(チャゲ&飛鳥PV)
「スタジオジブリ原画展」TVスポット
「火垂るの墓」金曜ロードショー放送告知スポット
「金曜ロードショー」オープニング映像
アサヒ飲料「旨茶」CM
LAWSON「三鷹の森ジブリ美術館」チケット販売告知スポット
LAWSON「千と千尋の神隠し」DVD販売告知スポット
ハウス食品「猫の恩返し」キャンペーンCM
りそな銀行 企業CM
ハウス食品「おうちで食べよう。」シリーズCM夏バージョン
ハウス食品「おうちで食べよう。」シリーズCM冬バージョン
KNBユメデジPRスポット はじまるよ えらいこっちゃ編
読売新聞社 企業CM瓦版編
読売新聞社 企業CMどれどれ引越し編
ポータブル空港
space station No.9


と、いろいろはいっている。


見た後、印象に残るのは「どーれどーれ」というどれどれの唄。


あと ポータブル空港のCAPSULEの曲

ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ぱっぱぱらっぱ ぱぱらぱぱ ぱっぱぱらっぱー ・・・・


吸血鬼ものって、エロチック。増血ってさらにエロチックではずかしい!!

甲斐 透, 影崎 由那
かりん 増血記〈1〉

真紅カリンは増血鬼である。


増血鬼とは、血が増える吸血鬼である(?)増血鬼の概念を始めて知った。


吸血鬼を扱うストーリーは、色っぽいものが多い。

夜、血、退廃的な雰囲気。

すべて、日常を離れたメクルメク世界というやつだ。


”かりん”は日常の学園を中心にコミカルに話が進んでいく。


アニメで鼻から血を出すシュチエーションは、女性に対し興奮した男性と相場が決まっていたが、

”かりん”では、反対である。




ちなみに、私はアニメしか見ていず、原作を読んでいない。


わりとヒマな雨が降る日曜日の1日に気になる「わりとヒマな戦隊長の1日」

テッサ


TDD-1.COM フルメタル・パニック公式サイト

フルメタル・パニック!短編「わりとヒマな戦隊長の1日」がOVA化になるそうだ。


TSRが、シリアス路線で終わってしまい、テッサの出てくるシーンが少ない(と思っている)私にとって、楽しみの一つである。


2006年5月26日発売だ。 

極端な画面設定が、宮崎駿の持ち味なんだ。

バンダイビジュアル
アルプスの少女ハイジ(1)

「ハロースイス」とコマーシャルに出てきたのは ハイジ ではないか?

(コマーシャルの声 ハイジは 杉山佳寿子 さん だけど、オンジは 宮内幸平 さん ではないよね?)


それに、山羊が異常に跳ねている。

ナンジャイな??と思ってしまうが、この極端にアニメ的な表現手法が宮崎駿の世界であるのかなと思ってしまう。


必ず、あのブランコはどこにつないであるの?とか、なぜ花が降ってくるの?とかは基本的な質問として必ず出てくる。


名作は、いつまでも名作なんだなぁと思ったしだいである。

ウィンドウズはいらない!これからはリナックスだ!!といい続けて5年は経つなぁ

滝 栄子, チームエムツー
WindowsXPスパテク1001 SP2対応

時は2006年だ。

Windows2000をメインで使ってて、XPをあまり使ってなかった。


そのうちにVISTAが出るだろう。


そんなクライアントOSがいるだろうか?次々に買い換える必要があるのか?


私たちはMICRO$OFTのためにパソコンを使っているのではないのだが、いつの間にか主従が逆転してしまったのか、これからはレッドハットとかターボリナックスだとか、そんなクライアントOSの時代がくるんだと20世紀の終わりには言ってたような気がするが、やはりWindowsは使いやすい。


インテルマックが発売されている今、今後どのようにOSが展開していくのか、気になるところだが、1プログラマとして「.NET」を中心に考えている私にとっては、今のようなクライアントOSはVISTA中心で展開して行きそうな現状は、歓迎すべき展開なんでしょう・・・。


クライアントOSに”フリー”は来るのか!な?

ポップな感じを良いと見るか、悪いとみるか?

バンダイビジュアル
トップをねらえ2! (1)

ノノが宇宙パイロットを目指す元気と根性のストーリー。


私の好きな感じの絵で、なかなかお気に入りだ。


でも、なぜこれが「トップをねらえ」の続編なのかという疑問は残る。


ここまで前作と違えば、まったく別ものと見たほうがいい。


前作「トップをねらえ」は、娘と父・先輩と後輩というような”人間の絆”のような要素があったが、今回は、全体のPOPさが、そのような要素を薄めてるというか、まったく前作とは違うといいたい。


同じところは”バスターマシン”に乗って、”大声で叫んでいる”ところかな。


でも、今現在、話は完結を迎えてないのでどう転ぶか分らないが、前作にこだわらなければ、これはこれで非常にいい出来だと思う。


戦場で生き残った精鋭の傭兵が、平和ボケ日本へ来たらいったいどうなるのか?

ハピネット・ピクチャーズ
フルメタル・パニック! mission.1

ソビエト連邦から女が逃げてゆく。


それを追う兵士。女はウィスパードと言われる超能力の検査をされていた。その女を逃がすために、謎の傭兵部隊「ミスリル」が、最新鋭アームスレーブとともに現れる。


フルメタルパニックのオープニングはこんな感じで、全体的にはごくフツーの「ロボット・アクションもの」かなぁと思っていたのだが、

いつの間にやら「学園もの」になり「ラブコメもの」になり「ドタバタ」ものになりつつシリアス「ストーリーもの」になって、クライマックスを迎えるという感じで、最後までハラハラ・ドキドキしながら「どーなっていくねん!」と思わず突っ込みを入れたくなる。

そんな超エンターテイメントな作品だ。


あまり、褒めない私か言うのもなんだが かなりいい


爆弾が爆発し、ライフルが火を吐く。化学兵器で教室がパニックになっても楽しい「ふもっふ」

ハピネット・ピクチャーズ
フルメタル・パニック?ふもっふ 第1発<通常版>

どたばた、ハリセン、手榴弾。

ライフル、バズーカ、何でもあり。


こんなハチャメチャなのに笑えて、かつ、許せるのは、フルメタル・パニックの本編のストーリーがシッカリしているのと、キャラクターがストーリーの枠を超えて愛されているからだろう。


「TSR」がシリアス路線であったから、「ふもっふ」で思いっきり笑えて、ストレス発散になる。


テサリストととして,お勧めは 


「女神の来日(受難編)」・「女神の来日(温泉編)」


であろう。 どちらも笑いすぎに注意である。


全体にスピード感とたたみ掛けるようなアクションと 夫婦漫才を思わせるソースケとカナメのやり取り。どこに文句のつけようがあるのか? いやない。


とりあえず、みるべし!!