今日 午後6時から 「おひまち」なんですけど・・・ 昔の風習について
私の住んでる 京都府亀岡は自然に囲まれたのどかなところである。
短く言うと 田舎 である。
田舎にはいろんな風習というか行事がある。
今日は隣組主宰の 日待講(ひまちこう) である。
このほかに 伊勢講 というのもある。
伊勢講については、有名というか全国的な行事だと思うが 日待講(ひまちこう) はどうだろうか?
あまり、ないのかな?
日待講(ひまちこう)は何をするの? 飲むだけです。そのた詳しい意味は、私はよく判んないんです。
R.O.D 衝撃の10巻!! この期に及んで外伝!!?
- 倉田 英之, スタジオオルフェ
- R.O.D〈第10巻〉
衝撃の内容。いい意味・悪い意味含んで、あらゆる意味で衝撃的な内容。
これは、1巻から9巻までR.O.Dを読んだファンであるからこそ許される内容であるとともに、
売れっ子作家の締め切りに追われるその精神的逼迫感を味わえるドキュメンタリーとしても味わえる。
エゴ から エヴァ へ。 物質から精神へ。 闇から光へ!!
- 船井 幸雄
- エゴからエヴァへ―地球が変わる・人類が変わる
私にとってエポックメイキングな本。1995年 発売。
以後10年間、大体の船井さんの本を読んだ。
エゴからエヴァへ は 足立育郎さんの紹介がメインの本。(という印象がある。)
表題にある「エゴ」とか「エヴァ」も足立さんが宇宙からの情報(チャネリング)として得たそうだ。
私は船井さんにあったこともないし、お話をしたこともないので、これは推測だが、たぶん船井さんは「せっかち」な人だと思う。それが文体にも現れていて、特定の人に誤解を与える原因になってると思う。
「オカルトコンサルタント」などといわれる所以であると思われるが、
私のような「船井ファン」に言わせると、それくらいアクが強くないと面白みがないし、ドンドン行って貰いたい。
もう成功しているみたいだし、怖いもんなしだな!!
本は捨ててしまった後に読みたくなるもの。宗教書というより歴史書。
- 谷口 雅春
- 生命の実相―頭注版 (第1巻)
私は特定の宗教団体に属していない。
思想的にはニュートラル(いい加減で、節操がないだけ?)だと思う。
そんな私は20代前半に、谷口雅春氏の本をよく読んだ。
言霊 ABC包囲網 東京裁判 大東亜戦争 など、今までに聴いたことのない言葉の洗礼を浴びてびっくりしたことを覚えている。
と、同時に如何に自分が左翼的思想の中に埋没しているかということが分かったような気がした。
学生から社会人になったとき、本の整理をしようとして「生命の実相」40巻を捨ててしまった。
惜しいことをした。いい本は手元においていたほうがいい。(○○の家が良いかどうかは私は分かりません。)
これくらいは知っておきたい 常識中の常識
- 渡部 昇一
- 反日に勝つ「昭和史の常識」
靖国問題は朝日問題である。
反日というのは国内の病んだ一部の人たちの問題である。
日本国内に巣食う反日という病巣は、コリアやシナの問題ではない。
彼らが反日であろうとそんなことはたいした問題ではない。なぜなら、反日が彼らのアイデンティティなら、それは仕方がない。私たちはそれを冷静に受け取るのみである。
シナが「靖国に小泉首相が参拝するのはけしからん」というのは勝手だ。
私たちは、「内政干渉はお断りだ」といえばすむことである。
「みんなと仲良くできればいい」というのは理想だが、ややこしい悪友ならそれに染まらず凛としていることのほうが立派だと思うが、どうだろうか?
頭の中を ぐるぐる回る ・・・ エンディングの唄が ぐるぐるマワル。
- ポニーキャニオン
- D4プリンセス(1)
何かにつけてカテゴリーわけをして安心する癖がある私だが、
この作品に関していえば、何か不思議な感じがする。
戦うヒロインでもなく、魔法少女でもなく。
主人公の瑠璃堂は頭の上にドリルが回ってて、お嬢様育ちでさして強くもなく、
敵に追われて危機的な状態でもなく・・・
エンディングは面白い。あの歌は後に残る。
小学生のときこれを読んで ドキドキ しました。
- 弓月 光
- ボクの初体験 (1)
小学生の時に読んだ漫画。
高校生の英太郎がみちるにふられたショックに自殺・・・したのだが、瀕死のところを天才外科医ヒトラーじゃ無い・・人浦博士によって”脳移植”され 美人の人妻 春奈になってしまう。
男が女に(しかも、脳移植で)なってしまうと言う禁断のストーリー。衝撃を受けた。しかも、全篇笑える。
衝撃的な、あまりにも衝撃的な・・・
- うるし原 智志
- U:COLLECTION―うるし原智志イラスト集
初めてうるし原さんのイラストを見たときに 衝撃を食らったように びっくりした。
「なんてエロかわいい・・・」
それ以来、私は うるし原ファンとなった。
彼は”宇宙で一番きれいなおっぱい”を書くと定評があるが、
おっぱい星人の私もそれを認める。
まだ 彼を超える人はいない。
