こんばんは(^ω^)
今日は我が家の癒しの水族館の写真を撮ってみました(^-^)v
水族館といっても、けして高価な魚や綺麗な熱帯魚がいる訳ではありません…w(°O°)w
我が家の水槽のテーマは、『日本の田舎』『身近な自然』…(;^_^A
ですから水槽の中にいるのは、タナゴ、モロコ、ヨシノボリ、ヌマエビ… といった、どこの川にもいるような魚ばかりですo(^-^)o

90㎝水槽の中にはタナゴやヨシノボリの住む川のエリアと、

ツチガエルが住む陸のジャングルエリアがあって、

ポンプで巡回させた水を流木の上から滝みたいにチョロチョロさせてます

(写真ではわかりづらいかも…;)
こんな小さな箱庭のような自然が家の中にあって、それを見てるだけで結構癒されます(*´∇`)
こちらは『マーブルクララ』という、見た目に似合わず可愛い名前のマナズくん~(・-・)~

もちろん名前は安易な『クララちゃん』…
ハイジじゃないよ(^o^;
こっちの水槽には釣り好きが高じて、ついに飼う事になってしまったブラックバスの『モリゾー君』がいます。

この子の名前の由来は、残念ながらモリゾー・キッコロのモリゾーではなく(;^_^A、僕の好きなバスプロの清水盛三プロからいただきました(^o^;
このブラックバスという魚、とても頭のいい魚で、餌をくれる人を見分けてるらしく、僕が帰ってきた時だけ寄ってくるみたいですw(°O°)w

人に慣れる魚は他にもいますが、人を見分ける魚は僕も初めて飼いました(*^_^*)
これだけ頭のいい魚だから、一度釣られて「この長い棒を持った人達は怖い人だ」ってインプットされたバスは、釣れなくて当たり前ですよね…(^o^;
ちなみにバスのリアクションバイトを誘う動きは、猫がたまらなくなってお尻を振っちゃうあの動きと同じ要領だという事も、バスを水槽で観察していて初めて気づきました(o^o^o)
話が脱線してしまいましたが…(;^_^A
最後は、究極の癒し系…
新入りで、まだ名前もついてないウーパールーパーの水槽ですぅ~∋(。_。)∈

ウーパールーパーには、白くて目の赤い子、白くて目の黒い子、白と黒の混じったマーブルの子…
色んなタイプがいますが、白い子は前に飼った事があるので、今回は黒い子にしてみましたp(^^)q
誰かこの子に安易でない名前を考えてやって下さい(^o^;
そういえば!
これは我が家のもう一つの水族館(^-^)v

冷蔵庫がえらい事になってますが…(;^_^A
全国の水族館を訪れた時に連れて帰ってきた子たちですo(^-^)o
それでは
またまた(^O^)/

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