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ペン表卓球への道

大阪市在住のサラリーマンです。趣味は、卓球、読書などです。大学時代までやっていた卓球を再開しました。現在、卓球練習を週1回2時間、試合を月2回のペースでやってます。

 今日はやる気に頼らず「すぐやる人」になる37のコツ」(大平信孝著)を読んで卓球に活かすと題し、Blogしたいと思います。





先延ばしがなくなる!行動に「初速」をつける方法


1、考えすぎて動けない人は、仮決め・仮行動でよしとする


2、どうしても一歩踏み出せないときは、試しに10秒だけ動いてみる


3、面倒なことは、前日にちょこっとだけ手をつけておく


4、同じ場所で同じことをする


5、新たに習慣づけたいことは、すでに定着している習慣にくっつける

6、なんとなく気乗りしないときは体を動かしてみよう


集中力が驚くほど続く!「行動ブレーキ」の外し方


7、机上のモノの定位置を明確に決める


8、月に1回、パソコンのディスクトップを整理しよう


9、仕事を中断されたら、再開時にやることをメモしておく


10、毎日の仕事終わりに、明日どんなことをするかイメージしてメモする


11、あれもこれも気になって集中できないときは、紙に書き出す


12、くじけそうなときは個別・限定的に捉える


13、プレッシャーがきついときは、1分間目を閉じて情報を遮断する


14、気が緩みすぎたら、自分に適度なプレッシャーをかける


15、自分との約束にも「締め切り」を設定する


16、プランを複数用意して、「想定外」をなくす


17、どうしても動けないときは、最悪の状況を具体化

18、ご褒美を設定して自分を動かす



感情に左右されない!行動マインドのつくり方


19、結果に振り回されそうなときは、「打率」で考える


20、何をしてもうまくいかないときは、物差しのメモリを小さくする


21、「できていないこと」ではなく、「できていること」に注目する


22、「結果目標」ではなく「行動目標」に注目し、悪循環から抜け出す


23、無意識に口にしている「言い訳」に気づく


24、他人ではなく、過去の自分と今の自分を比較するクセをつける


「忙しくて動けない」がなくなる!時間の使い方


25、自分が何に時間を使っているかを把握しよう


26、時間割をつくって原則を守る


27、仕事中は時間を15分単位で区切る


28、「本気の30分」を12回確保する


29、気分転換の方法を所要時間別にあらかじめ決めておく


夢や目標に向かって一歩踏み出せる!行動思考の身につけ方


30、人生を変えるには「ぶっとんだ目標」が必要


31、【目標を立てる①】

「欲望」にフォーカスすると、本当にやりたいことが見えてくる


32、【目標を立てる②】

「頭の声」「体の声」「心の声」を分けて聞く


33、「目的」と「取り組み内容」を明確にする


34、【目的を設定する】

 自分の価値観を理解すると、真の目的がみえてくる

35、【取り組み内容を明確にする①】

マイルストーンを3つ置く


マイルストーンとは目標を実現していく際、途中の目安となる小さな目標のこと。


36、【取り組み内容を明確にする②】

マイルストーンを※チャンクダウンする


チャンクダウンとは1つのかたまりを小さく分解するという意味。


37、目標をクリアする前に、もう一段高い目標を設定する


「死に物狂いで熱中できるものに出合ってしまって、気がついたら結果的にうまくいった」