今日は「3つの卓球ストラップの思い出」と題してBlogしたいと思います。
そもそも、私は何個もストラップを趣味で集めるような人間ではありません。
旅行の際、偶然に見つけて買う程度です。たった3つのストラップしか記憶にはないですが、それぞれ1つ1つ思い出があります。
1つ目は、手元にはありませんが、とある人にプレゼントした手作りのストラップです。
2024年2月の東京旅行の半日を使って、以前からX(旧Twitter)で交流があったコーチ(店主)の卓球場に練習に行かせてもらいました。訪問がてら、何か記念になるものがないかと思い、手作りの卓球のラケットのストラップを渡しました。
誰のラケットを模しているのか、わかる人ならわかるはず?実にマニヤックなストラップです。
(中国式ペン表・裏面のデザイン?に特徴あり)
(練習に行かせてもらった中野区にある卓球場)
2つ目は、2023年8月に行った金沢・岐阜・長野の旅行で立ち寄った岐阜県「白川郷」の土産物屋さんで買ったストラップです。飛騨高山の土産といえば「さるぼぼ」、必勝祈願のラケットをぶら下げた「さるぼぼ」です。繰り返し言いますが、買ったのは「白川郷」のお店です。
(「さるぼぼ」の卓球祈願ストラップ)
(岐阜県の「白川郷」ののどかな風景)
3つ目は、2017年8月に家族4人で行った滋賀への旅行の際に買ったストラップです。
購入したのは、長浜市の黒壁「KAIYODO FIGURE MUSEUM」の店の小物売り場です。部活ストラップは、時々旅先で見かけますが、ペンホルダーは魅力的で、思わず買ってしまいました。
(部活ストラップ・卓球(ペンホルダー))
(長浜黒壁「KAIYODO FIGURE MUSEUM」)






