去年の11月に始まった、身に覚えのない引き落とし事件が今年7月10日に

やっと、最終を迎えた。

 

昨年の12月に身に覚えのない引き落としの件で、○◎〇に、相談した時に入った「遠隔サポート」が始まりだ

 

確かに、これは有料ですと説明があったことは記憶しているが

身に覚えのない引き落としの方が問題だったから、そこまで気が回らなかったことは事実。

 

年が明けて、返却が確認出来たら、すべて解約すればよかったことだが

440円の引き落としがあったりでこれは???なのと

 

不思議に思い、ネットで聞いても、通信にかかるものという返事

 

結局、◎◎〇のお店に出向いて、やっと

「これは遠隔サポートの代金です」

と、はっきり内容を聞くことができた

 

そこで初めて、遠隔サポートの解約、d○○〇の解約ができた

 

6月分はは郵便で振込依頼書が送られてきた  (5月中旬に)

 

元は、私自身が、スマホ購入時に、契約内容を把握してなかったことがはじまりで他人のせいにしてはいけないことはわかっているが

 

◎○○のスマホを解約した時点でカードの解約もしておけばよかった

最後にはカードの残ったポイントを使わせていただいた

これで、カード関係のメールがやっと来なくなった

 

顧客側から見るとすべてひとつの会社だが、○○○とカード会社は別物だ

 

団塊世代の我々には、電話会社はひとつだけ   (全部の人間ではないが)

携帯電話なんていうものは存在しなかった

以前は、毎月紙で送られていた利用明細がなくなったことが、わからなくした要因のひとつ

 

毎月にしたら660円でも年額にしたら...恐ろしい額になります

 

 

 

 

今回、会社に対してな何か質問しても回答は寂しいものばかりだった

会社の不利益になることは答えないし

何より尋ねたこと以外のことは答えない

今の時代は、これが応対の基本なんでしょうね

 

「自分の身は自分で守る」これが基本

 

7月10日 銀行口座の記帳をすませ、何も落ちてないことを確認しました

 

 

 

 

自分自身の記録として残しておきます