怒涛の2週間。
気持ちがピリピリしてました。
病気の事を書くので苦手な方はお読みになりませんように。忘れないために書いています。
m(__)m 1。
5月27日、この日は私が夕方まで留守にするので、ダリンの分と私のお弁当🍱を作り出かけました。
帰るとお腹が痛いと😓ダリン。
お昼のお弁当が悪かったのかなあ。
私はなんともないけど。
夜になるとかなり痛そうです。
次の日すぐにかかりつけのクリニックへ。
主治医は検査日で水曜日専門の先生。
お腹のレントゲン🩻を撮り腸捻転も見られないので整腸剤と痛み止めを飲んで3日飲み切っても治らなかったらまた来てくださいと。
薬を飲んでも痛みが酷くて辛そうなダリン。
またクリニックへ主治医が、
病院へ行きましょう🏥紹介状持ってこれから行って下さいと。
帰り道にある大きな病院に行くとすぐに検査が始まりました。
レントゲン、CT、造影剤を入れてCT
血液検査、
結果、憩室炎により腸に穴があいている可能性があり入院となりました。
一度帰っていいですか?とダリン。
😱えーっ!父ちゃん入院させて貰おうよ。
先生も、腸から菌がまわったら腹膜炎になって命が危ないよと。
次の日、すぐに手術した方がいいとその病院ではいっぱいで災害○医療 センターに転院していただきます。と。
二男と病室に向かうと相当不安だったのか私の顔をみると涙を見せました。
二男がそんな重病じゃないんだから大丈夫だよと。
救急車🚑で連れて行ってくださることになり、私も一緒に向かいました。
次の病院に着くと検査で待機室で待っていました。
先生のお話しでは、今点滴で治していきますが、緊急に手術になった時、人工肛門になる場合もあります。
と、主人も私も手術でこの痛みが治るなら手術を早くと思いながら救急車に乗っていたので、人工肛門の言葉に固まってしまいました。
入院に必要な手続きや必要な物を購入しに行き家族に伝えると、絶対に点滴で治そうよ!
みんなでそう祈ろうよと。
娘は、大泣きで、もっとお父さんに優しくすれば良かったと後悔しきり。
私もストレス与えてたかなあと反省。
みな、それぞれ優しい気持ちに一致団結できました
こんな時、すぐにマブダチに頼る私。
一緒に驚き一緒にいつも乗り越えようと励ましてくれる。
救命病棟に入院となりもどかしい日が続きます。