反抗期の思い出ブログネタ:反抗期の思い出 参加中
我が家のお子達。

反抗期だったのかな。

四人それぞれありましたね。

四人の子たち。

みんな素直でお母さん思いで優しい子達です。

ミミは、子供達が丁度多感な頃、体調があまり良くなくて子供達に、沢山世話になりました。
不便もかけたし、寂しい思いをしたこともあったと思います。

そんな鬱憤が爆発したときがありました

いつも優しくて、素直な息子がある日突然に、髪の毛を金髪に染めて。

本当にある日突然に。

まるで今日から俺は。の三橋のように。

ミミはビックリ❗️❗️

兄弟もビックリ❗️❗️

兄ちゃんが不良になった。
兄ちゃんが不良になった。って。

ミミは、泣きながら、

お母さんは、トミーを産んだ覚えないよって叫んだわ。

金髪を見て、外国人みたいな息子に、つい出た言葉が、トミー。

ジミーでも、良かったんだと思うけど

そんなことじゃない。

ふて寝している息子の髪を、黒色に染めた母ちゃん。

学校卒業するまでは、お母ちゃんの言う事聞いてねって。

ちょっと可哀想な気がしたけど、息子が髪を染めたのはそれが最初で、最後だったわ。
今は髪が痛むから、ハゲるから染めないと言っていた。

若気の至りね。

若毛の至りか?

Σ( ̄。 ̄ノ)ノ