Yey!Aomori Prefectural Goshogawara agriculture and forestry high school!
Congratulations on your School's anniversary. I am very honored to be invited to the anniversary event.
青森県立五所川原農林高等学校の皆様。
創立110周年おめでとうございます(*^^)v。
※ 青森県立五所川原農林高等学校HPより
青森県立五所川原農林高等学校創立110周年 記念事業紹介ページ
●記念式典
平成24年11月17日(土)午後1時~
場所:青森県立五所川原農林高等学校 第一体育館
●記念講演
平成24年11月17日(土)午後2時30分~
場所:青森県立五所川原農林高等学校 第一体育館
講師:齋藤春香(さいとう はるか) 氏
(元全日本ソフトボールチーム監督・弘前市教育委員会職員)
演題「夢への挑戦」~世界一への道のり~
●110周年記念立佞武多運行・団扇制作配布
平成24年8月4日(土)、5日(日)、7日(火)、8日(水) 実施
※今年度立佞武多「大昇鯉」(だいしょうり) 市長賞を受賞しました!
●スポーツ基金創設
平成24年度対象部活動として、本校相撲部に決定いたしました。
●校歌CD制作
本校校歌・応援歌CD制作しました。(→お父さん!入手してよ!母校のPVつくってあげるからぁ~。)
●記念植樹
平成24年9月15日(土)、本校校長室前庭園にてイチイの木を植樹しました。
●マイファーム構想
本校環境健康フィールドにおいて、日立製作所等と共同で実証実験開始。
●記念切手発行
記念切手を制作しました。
●記念誌発行
記念誌を制作しています。
●校地案内図更新・横断幕設置
創立百十周年記念事業の一つとして、校地案内の看板がリニューアルしました。 横断幕も生徒玄関・五農街道(※ ここ覚えておいてね)に設置しています。
●缶バッチ制作
記念缶バッチを制作しました。
(引用ここまで、一部にひこにゃんのコメ付加)
五所川原農林高校…別名『五所川原の松下設計塾』呼ばれている!。
聖路加に日野原あり!鶴田町には中野あり!と言われている。鶴田町長 中野 掔司氏が同窓会長の五所川原農林高校。
五所川原市の歴代市長のうち、OB及び元教職員がその2/3を占める、五所川原農林高校。
古くは、文豪『太宰オンジカス修治』の兄である津島青森県知事から、有象無象の政治家を輩出してきた、五所川原農林高校。
政治勢力の上では、大きな学閥たる 五農閥ですが、しこうして、ひこにゃんの親類縁者での勢力分布はいかに…
その1 祖父
父方祖父(OB、現「かねひらクリニック」に通学)、
母方祖父(旧制木造中が閉店ガラガラの時代だったので「旭町校舎」に入学するもすぐに東奥義塾へ転校)
よって、フィフティ・フィフティ
その2 祖母…昔は男子校ゆえ該当しないものの参考までに
父方祖母(南部衆ゆえ適用除外)
母方祖母(ひこにゃんチームの超OG、現「歓楽街」に通学=old・BABAなのにOGとはこれいかに?)
その3 父方おじ・おばとその連れあい
110周年OBチーム 15% Versus ひこにゃんチーム 38%
(分析、ひこにゃんチームが女学校→男女の生徒数がかっきり同じなのに対し、110周年チームは圧倒的に男子が多いゆえにこの結果か!)
その4 母方おばとその連れあい
110周年OBチーム 30% Versus ひこにゃんチーム 40%
(分析、母の五人姉妹=元女学校・あるいは新制高校卒という雁首揃えた攻撃に対し、その連れあいの中に旧制木造中に川を渡って通学者がいたため、110周年OBチームは辛くも親族内第一勢力にはなれず)
その4 父方いとこ
110周年OB 10% Versus ひこにゃんチーム 60%
(なんとも申しましょうか…、多分後述の原因によるものと思われる)
その5 母方いとこ
110周年OB 農業生産者にとって恐怖のワード『皆無作』 Versus ひこにゃんチーム 60%
(これも理由は、後述ゆえか。でもさぁ、いとこでも上年代の人達って「栄町校舎」時代の人もいたのになぁ?まあな、旭町とか平井町に住んでたらねぇ。)
★父方いとこの子供(卒業生・在学生・西北五管内に限定)
110周年OB 75% Versus ひこにゃんチーム 25%
(父母による自動車送迎が許可となったための押し戻しか?ただサンプリングが4名のため今後の動向も気になるところ)
★母方いとこの子供(卒業生・在学生・西北五管内に限定)
両方ゼロ!よってフィフティ・フィフティ
(県立高校の学区制緩和により、みんな青森か弘前に流出!いいないいな「市部校」でのSchool Lifeだぁ、ひこにゃんは「郡部校」卒だからうらやましいなぁ!)
そして我が家での勢力図は
父(OBで、後年給料もらって、そのお金で現在『五農米』購入)に対し、母・ひこにゃん・弟と親子兄弟で先輩後輩ということで、100年OB 25%:100年チョットのOB/OG 75%でございます。M(_ _)M。
実は、ひこにゃんも弟も高校進学に際し、父から強く『創立110年なう』な高校への進学を勧められましたが、断固拒否。
その理由は…「最寄り駅から道一本はさんで校門のなのに、校門から正面玄関まで800m程度の学校ってなんなのよ!。何が悲しくて毎日往復1.6㎞歩かなきゃいけないですよ!。そんなことしてたら疲れますから、勉強なんか一切しませんからね!いいんですか、お父さん!その覚悟があってのご意見ですかぁ~!」と、キッパリ拒否(これが後述部分です)。
話はそれますが先日(ひこにゃん今月6日付ブログ記事)、青森県立郷土館から青森市民ホールまで徒歩移動だったんですが、大通りに出てNTT前の看板が『青森市民ホールまで600m』だったんですよ。そうすると、800mって、NTT前から歩いてNTT提ビルまで言っちゃうのよ。もうちょっとで堤橋を渡っちゃうじゃないのよ!(*ノェノ)キャー。
ねぇ、青森市内の皆様はピント来るでしょう!。陸上の選手じゃなくても。NTTの前に校門あって校舎正面玄関がNTT堤ビルのとこにあるのよ~。でさぁ、NTTの前から逆方向だと県庁前までいっちゃうんだよぉ~。あっ、そう考えると『とてつもない距離』ではないような気がしてきた┐(´д`)┌ヤレヤレ。
★ちなみに、“マピオンキョリ測”で測ったら我が家から母校の中学校まで『直線距離』で110m程度、母校の小学校まで『直線距離』で190m程度。なんで、ひこにゃんと弟が15才の秋に、父親にムキになって『楯突いたのか』ご理解いただけたかと思いますm(_ _)m。
なにはともあれ、青森県立五所川原農林高等学校の皆様創立110周年おめでとうございますm(_ _)m。
ひこにゃんも、もし“明治”39年生まれだったら「旭町校舎」に喜んで通学したかもしれません。ちなみに、“マピオンキョリ測”で測ったら、我が家から「かねひらクリニック」まで直線距離で737m。これは我が家からの距離ですから得心して通学していたと思います。
やはり、次回創立120周年の同窓会賛助事業は『歩く歩道』設置か、全生徒に貸与する『セグウェイ』の購入ですよね(´ε`;)ウーン。
PS:さきほど、五所川原農林高校のHP見てましたら、校歌にまつわるエピソードが…
(引用させていただきます)
大正二年四月、「青森県立農学校」として本校は新たな時代を迎え、「本校にも校歌を」という気運が高まり昭和七年に校歌が制定された。その当時の校歌の一節に「山水清き不魚住」とあるところを、旧校舎の一部が建っていた地名である「八重菊」であったことから、(クラーク博士に英語を習ったらしい※)菊池幸次郎校長により語呂のよい「菊ヶ丘」を用い、「山水清き菊ヶ丘」と改められた。
(引用ここまで、※印はひこにゃんが風の噂で聞いた話を付記)
ううむ、わたしは「山水清き不魚住(うおすまず)」の原典版に心惹かれます。
「水清ければ魚住まず」を踏まえての歌詞か?。人間誰しも清濁併せ呑んで大人になってゆくわけですからねぇ。これが「魚心あれば水心」とかだと教育上問題が(´ε`;)ウーン。
「山水清き不魚住(うおすまず)」、いいんじゃないですか、どっかの高校の校歌の歌詞に「閑古鳥しば鳴くところ」という一節があって、卒業式で「うちの高校、100年間 万年定員割れみたいで嫌だなぁ、この校歌」と思いつつ学窓を旅立たざるおえない、そんな高校も五所川原市内にはあるんですからねぇ!
追伸:ついに父親の母校をブログの俎上に乗せてしまいました(*ノェノ)キャー。いずれ母の母校も…。乞うご期待!。






