まあ「畳をかきむしっる」って尋常ならざるという意味合いなんだろうな~というのは、よくわかります。でもね『不退転の決意表明=畳をかきむしる』って比喩はとっても斬新ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ。。
未来派・ダダイズムもしくはシュールレアリズムの詩にも匹敵する、「目からうろこ」な修飾語句ですね。
来年の流行語にならないかと、淡い期待を…。「畳をかきむしる」で「そのうち」の罪一等を減じるくらいの気持ちで…。
さてさて、ひこにゃんも「そのうち」飽きるんじゃない?『教材用動画』作り、とみなさんも淡い期待をもっていらゃっしゃるかもしれませんが、ところがドッコイひこにゃんは「畳をかきむしっても」作りかねない勢いでございます。
それでは、「教材用動画」、わたしたちのふるさとシリーズをご覧下さいm(_ _)m。
今回はあまり暴走せぬように、画像・音楽はallそれぞれのご当地に、ちなんでのものを心がけました。
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音楽を『げんと作品』でまとめましたところ、“ブラジル・東京・東京・純情”という結果に…。後になって、港町十三番地に『出来島漁港』の絵づらの組み合わせに気づいたものの、
時すでに遅し…。
そういえば、娘十九はまだ純情よの歌詞の中に「ささやくYesかNoか」というフレーズが…。「YesかNoか」で思い出したのが、太平洋戦争でシンガポールが陥落した時に英軍司令官に詰め寄った時の陸軍大将山下奉文の決め台詞がこちらだったことを。といったことで「教材用動画 陸軍大将山下奉文」の音楽は“娘十九はまだ純情よ”を採用しようと思いましたの。
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こちらの町の町長さんのパワフルさ・アンチエイジングさは、「朝ごはん」故かもしれませんなぁ。
でも、ひこにゃんは小さな頃から、さっき起きたばかりなのに朝ごはん食べると眠くて眠くて、だもんで、ソイジョイとかカロリーメイトとか飲料系だとSAVASとかでごまかしています。在京時には勢い余って、経管経口兼用ドリンク“エンシュアリキッド”の飲用におよんだこともΣ(゚∀゚ノ)ノキャー。
アンチエイジングより目先の睡魔退散ですよ~。喫緊の課題は(^^ゞ。
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今回も、ご当地出身の三上寛さんの曲をのっけちゃったもんで、中泊のPVなのに流れている歌詞には「カルネドール」だの「レストランFUJI」だの「ロータリー」だの「主婦の店」だの中泊には存在しないものの列挙に…┐(´д`)┌ヤレヤレ。
あと、出だしで「合唱曲海はなかった」って…、“寂れた入江で”って、ひこにゃんは何なのヽ(`Д´)ノプンプン。という、中泊の関係各位もおいでになるかと思います。
でも、これはね作詞の岩間先生がこの曲を作った時に「津軽半島を旅した時に訪れた港云々、ほそぼそとイカ漁を云々」ってちゃんと文章に残しているんですよ。そうなると、「今別」か「三厩」か「小泊」の3つのうちの1つかなぁと思って。でも、岩間先生はもう鬼籍に入られているので、寂れた入江がどこだったのかは実のところはっきりとはしないのですが…。
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そして、最後はやはり五所川原キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!。
いかがですか?音声はIKZOが「ネエ」「ネエ」「ネエ」「ネエ」歌ってるのに対して、『あるもの』をキャプチャで畳み掛けるように列挙させていただきましたわよ!でも、映画館とデパートとGAPと山野楽器と銀座和光と東急池上線が五所川原にないのがとても残念だとひこにゃんは思っております(ヲイヲイ)
といったことで、来月のあたまの『ひこにゃん帝都襲撃プロジェクト』の準備は着々と進行しておりますヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ。。ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ。。

