11月24日は月に1度の福祉機関へ

 

事業所の面談で無視の件を話した時

返事もしてもらえなかったと話しました

 

前ならスタッフさんが調子悪いのかと

思ったところ

 

調子悪いんじゃなくて、スタッフさんの

意に反したことを言うと、無反応なのかもしれない

 

その後、別の話をすると普通に戻ったので

 

職員として擁護できないと言われたが

せめてそんなに辛いんだと共感は欲しかった

 

その件は再度伝えたいが、もうNGワードのような

気がしている

 

福祉機関スタッフさんは

 

伝えてもいい

 

とのこと

 

どうしよう

 

それと無視する相手側は親分

 

スタッフさんだって人間だから

長い物に巻かれるってことはあるんじゃないか

 

とのこと

 

スタッフさんの嫌な面が見えてきたことについては

 

これも勉強だ思えばいい

 

 

マシンガンさんについては

 

病気の可能性はないか

 

と言われたことは驚きでした

 

病気ってことは全く考えてなかったので

障害はチラッと頭にあったけど

 

でも、ものすごい辛い思いを抱えてるのかもしれない

 

今後も同じ話を繰り返さないか様子見せよ

 

とのこと

 

この件、主治医に相談すること決定

 

ADHDのことを勉強できたのも大きな収穫でした

 

私はADHDさんに間違った対応をしてきたことに

気付きました

 

それから年齢によって、価値観、考え方が

変わってくるということも教えてもらいました

 

最近の私は10歳上も下も、同世代じゃない?

 

なんて考えていたけど、違うんだな

 

それと生きてきた時代背景

 

例えばバブル全盛期に就職したか

崩壊後に就職したかでも全然違う

 

とのことでした

 

それを聴いて、人と比べるのは違ってたんだな

 

と感じた私です

 

そうだよな、70歳と80歳と考えると

老い方が全然違うだろうという想像もできます

 

終活や最期の迎え方の話ができたのも良かった

 

こういう話は人を選ぶけど

福祉機関スタッフさんとは話せるだろうと

思って選んだ議題でした