気持ちの整理
昨日は事業所でスタッフさんと面談
私が利用者から無視されるようになった経緯を話しました
何度も消えたくなり、事業所を辞めたかったことも
共感、寄り添い、擁護が欲しかったと話しました
それを聴いても、何も言わないスタッフさん
そこはせめて、そんなに辛かったんだって
一言欲しかったわけです
要約すると、相手からは何も聞いてないから
擁護することはできない
とのことです
消えたい、辞めたいと訴えてるのに
そこもノータッチなんだな
ちょっと相手方を擁護だなと思った発言もありました
そりゃ、私が大人しくしてれば丸く収まる
相手は親分だからね
私の発言に共感してくれるのは、病気とか
福祉に関係ない一般人
福祉関係の人は消えたいって言葉を聞きすぎて
何とも思わないのでしょうか
ちょっと聞いてみたいところ
スタッフさん
前も私の発言に対し、無反応の時があったんだけども
その時はスタッフさんの調子悪い日だった?
と解釈してたんだけど
もしかして、無視の話がそもそも嫌なのかもしれない
相手から話聞いてるよね
スタッフ間でも共有してると思うんだけど
それで私が悪いって話になってるのかもしれない
スタッフさんの反応で、昨晩から落ち込んでる私
無視についてまだ話したいけど、もう何も
言わない方がいいのかもしれない
私が消えたいとか辞めたいとか言った時
スタッフ間で共有してもいいかって
話が出るかと思ったんです
でもとても冷静に私をあしらってました
無視の話から別の話になったら
いいスタッフさんにスイッチオンしました
訪看さんとの距離感について
距離感持って、第三者の視点で接してほしい
とのことでした
確かに
親しくなりすぎると、傷付くこと言われるから
要注意
でもね、スタッフさんと親しくなったようで
すごい距離感あるなと感じることが多い
そして、どの利用者にも特別扱いがない
面談していたり、接することが多い利用者には
少し思い入れ多く持っていてほしいと思ってしまう
何かまだまだ続きがあるんだけど
疲れてきたので
続きはまた後日