浮気、援交、DV、不倫、その中で私は生きていく -5ページ目

浮気、援交、DV、不倫、その中で私は生きていく

私のありのままの過去です。

文章能力がなく、読みにくいと思いますが、
すいません。

中傷はいりません。

、、、。
指名ってなに??


、、、。


そして

「ミオちゃんご指名で~す!♪
あ、初めてかな?ま、頑張って~♪」

そして私はトークルームという所に
連れていかれた。
幾つもの個室があって、
オヤジと若い女の子たちが
楽しそうに話していた。

「ぢゃあ、そこのDの部屋入ってね~♪」
椅子に座り、少ししてから
オヤジが来た。

「お~!可愛いじゃないの♡
あ、僕白石ってゆうんだ。宜しく!」

「あ、、、。始めまして、、、。」
ぎこちなく挨拶した。

なんかいかにもって奴がきた。
話を聞けば、社長らしい。

「ねえねえ、ミオちゃんって
ここくるの初めて~?」

「あ、はい、今日が、初めてです」

「そおなんだ~。
ここ、いろんなおじさんくるから
気をつけなさいよ~(笑)」

「え、どういう意味ですか?」

「ミオちゃん、ここ、どーゆう所か
知ってるの??」



、、、、、。




そう、ここは、
出会い喫茶という名の
援助交際が、おこなわれている場所。

トークルームで気が合えば
この後のデートの約束ができ、
そのままデートをする。
人によっては、普通にご飯や
カラオケ、ショッピング、ドライブ
でも大多数が、そのままホテルに
消えるという。
この店はホテル禁止をうたっているが
それもかおだけだ。



このオヤジは、ただ女の子と
喋りたいだけだったらしく、
この店の事をよく教えてくれた。
最初がこのオヤジでよかった、、、。


10分がたち、
「トークタイム終了で~す♪」


オヤジとわかれ
元いた部屋に戻った。