2010年12月31日
おなかが痛くて目が覚めた。
朝の7時位かな…
何だか気持ちが悪い
病院もお休みだし、お昼くらいまで我慢した。
かなり貧血が酷くなり、彼氏に連れられ、病院へ行くことになった。
5時間位検査検査検査…
の結果、よく分からないと言われ、家に帰された。
その時はもう立てないくらい
貧血が酷くなっていた。
彼氏に支えてもらい、何度も倒れながらやっと帰宅。
吐き気がひどく、トイレにこもったきり動けない。
…5時間位たったかな
気付いた時には時計の針は夜の10時を回っていた。
その間電話が鳴り続けていた。やっとの思いで電話にでた。
さっきの病院からだった。
私は話すこともおおごとの状態で、すぐさま彼氏に電話を変わって貰った。
家に帰したものの、心配で電話してきたらしい。
さっきより容態が悪化していると伝えたとこ
また病院に来て下さいとの事。
彼氏はパジャマや下着、タオルなどを袋に詰め始めた。
『ぁ~私入院するのか
』
彼に抱えられ、マンションの3階からやっとの思いで車に乗り、病院へ向かった
おなかが痛くて目が覚めた。
朝の7時位かな…
何だか気持ちが悪い

病院もお休みだし、お昼くらいまで我慢した。
かなり貧血が酷くなり、彼氏に連れられ、病院へ行くことになった。
5時間位検査検査検査…
の結果、よく分からないと言われ、家に帰された。
その時はもう立てないくらい
貧血が酷くなっていた。
彼氏に支えてもらい、何度も倒れながらやっと帰宅。
吐き気がひどく、トイレにこもったきり動けない。
…5時間位たったかな
気付いた時には時計の針は夜の10時を回っていた。
その間電話が鳴り続けていた。やっとの思いで電話にでた。
さっきの病院からだった。
私は話すこともおおごとの状態で、すぐさま彼氏に電話を変わって貰った。
家に帰したものの、心配で電話してきたらしい。
さっきより容態が悪化していると伝えたとこ
また病院に来て下さいとの事。
彼氏はパジャマや下着、タオルなどを袋に詰め始めた。
『ぁ~私入院するのか
』彼に抱えられ、マンションの3階からやっとの思いで車に乗り、病院へ向かった