衛生写真で虐殺の模様が撮影されたタイミングでこの記事。


チベットで道路に寝るのがブーム
 いまチベットで道路に座ってリラックスするのが大流行しているという。しかし、街中でたむろをするのではなく、国道や幹線道路などで座り込み、リラックスするのがブームなのだ..........≪続きを読む≫
記事の作成元ではないにしろ、この記事を採用したアメーバの意識の低さにあきれかえってしまった。

道路に転がっているのが死体ではなく、流行っているから寝ているだけだと!?
敬虔な仏教徒である彼らが往来のど真ん中で寝るわけがないだろう!
さらに人民解放軍の虐殺が行われている町中で!!

アメーバには苦情を出すことにした。
はっきり言って不快だ!

日頃人権、ジンケンと声高に運動を展開している人権運動家達が何故かチベット問題では沈黙を守っています。

いい例が先日行われた衆議院外務委員会です。
民主党ですが人権擁護法案反対派議員の松原議員と推進派・高村外相の答弁です。
中共によるチベット族への人権問題を取り上げているのはなんと反対派議員・松原仁。

高村外相は何故か歯切れの悪い答弁に終始し、結局言っていることをなんとかまとめると、

「何もしない」

という事になります。
動画はこちらをクリック!

福田総理といい高村外相と言い、今の政府の閣僚は

「何もしない」

事が政策だと思っているようです。

はっきり言います。
彼らは能なしだ。

何故自民党は彼ら親中派に国を任せたのか?
かれらは日本の為の政治、日本人の為の政策をしていない。
よって保守たり得ない。

真の保守とは日本の国土・文化を守り、日本人による日本人の為の政治を行う集団事を言うのだ。
そしてそれが本来の自由民主党の政策理念であるはずだ。

保守の名を語る売国政治家達は失脚すべき!
外国に買収された能なし政治家は弾劾されるべき!



さて、あなたはどう考えるだろうか。
先月、楽唱会様のカラオケ発表会に出演させて頂いたときの写真です。







俺も写真を撮ることが多いんだけど、歌ってるときの人の表情を撮るのって難しいんだよね。
ヘンな顔になったり、格好がつかなかったり。

でもちゃんとした機材と腕があれば、俺みたいなのでもこんな出来になる。

すごいな~~

よく撮っていただいて本当にありがたいです。

ちなみに唐木淳改め「黒木憲ジュニア」さんの持ち歌、「白蓮」を歌いました!

SN360822_0001.JPG
今日は神宮にやって来ました!

オープン戦なので内野席です(笑)


写真はストレッチ中にちょっかい出すガイエル(笑)
 [北京 16日 ロイター] 中国チベット自治区ラサで発生したチベット仏教僧らによる大規模な暴動を受け、中国の当局者らは、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の支持者らとの「人民戦争」を戦うとの姿勢を強調した。同暴動をめぐっては、数十人の死者が出ているとの情報もある。
 ラサでは14日、けさをまとった者や独立を求めるスローガンを叫ぶ者が商店を破壊したり、銀行や政府関連の建物を攻撃、警官に石や刃物を振りかざしたりして、大規模な暴動に発展した。
 16日付のチベット・デーリー紙によると、中国政府当局者は15日の会合で「今回の乱闘や破壊、略奪、放火の憂慮すべき出来事は、国内外の反動的な分離派勢力が慎重に計画したもので、最終目的はチベットの独立だ」と指摘。「分離主義に反対し安定を守るため、人民戦争を戦う。こうした勢力の悪意ある行為を暴き出し、ダライ派の醜い面を明るみにさらけ出す」としている。
 住民らによると、ラサでは16日現在、鎮圧部隊が道路を管制した上で住宅を厳重に監視している。
 今回の暴動について、中国は少なくとも10人の「罪の無い市民」が、主にデモ参加者の放火による火事で死亡したと発表した。
 これに対し、ラサとつながりの強い外部関係筋は、ロイターに対し、犠牲者はそれよりもはるかに多いと指摘。暴動とその後の鎮圧行為での被害者の遺体を実際に目の当たりにしたという人物の話として「ある遺体安置所だけでも67体あったそうだ」と語った。
 一方、インド北部に拠点を置くチベット亡命政府は、中国当局との衝突で約30人が死亡したとしている。
 中国政府は、外国メディアがチベットから自由に報道することを禁じており、実際の被害規模を確認するのは難しい状況となっている。
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080316-00000467-reu-int


醜い面をさらけ出しているのは自分たちだと気がつかない愚か者の中国共産党。
平和の祭典を行う国だと忘れ、殺戮を敢行する人民解放軍。

日本政府、いや福田内閣総理大臣以下自民党執行部の親中派はとりあえず事態を注視していくスタンスであることを表明した。
胡錦涛国家主席の来日を成功に導こうとしていた彼らの目論見は今、皮肉なことに相手国の宣言によって崩れようとしている。

中共はダライ派の醜い面を暴くのではなく、日本の総理の本音を引きずり出してしまうかもしれない。

さて、彼らはどういう決断を下すのか?
我々国民は政府の行動を”注視”していく必要があるだろう。

「人民戦争」なる状態であるこの国が、あと五ヶ月あまりで「平和の祭典」を開催する。
笑えないジョークだ。

私は日本選手団は当大会をボイコットするべきだとかんがえる。
それが何より、選手の安全を守るためでもあるし、人権侵害を許さないとう国家の意志表明になるからである。

北京オリンピック反対!
チベットへの武力行使反対!
中共は今すぐにチベットからの人民解放軍撤退を行え!


さて、あなたはどう考えるだろうか。
ついに出た!
ガイエル、今季初死球。

これで調子が出たのか、青木・リグスに続き一点差に追いつくタイムリーヒット!


リグスと共に開幕に向けて調子を上げて来たようだ。
 【北京15日時事】中国西部のチベット自治区ラサで14日起きたチベット仏教の僧侶らによる大規模な暴動について、国営新華社通信は15日未明、チベット自治区当局者が「暴動はダライ(・ラマ14世)一派が策動した。十分な証拠がある」と述べたと伝えた。中国は北京五輪成功のためにも、早期沈静化を目指す構えだ。
 ただ、ダライ・ラマが暴動に関与したと決め付けたことで、インド亡命中のダライ・ラマや支持者が反発するのは必至。ラサの抗議行動を続けてきた僧侶や民衆を刺激し、騒乱がさらに拡大する恐れもある。

ソース
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2008031500096

また戯れ言を。
どちらにせよ、こんな暴動が起きると言うことは国の情勢が不安定な証拠である。
さらに中国共産党の私設軍隊・人民解放軍は4人のチベット人を殺害したという情報も入ってきている。

すでに海外のジャーナリストは自治区に入れず、情報規制が敷かれている模様。

こんな大きな事件にも関わらず、日本のテレビは報道していない。
では諸外国はどうなのか??

海外のチベット暴動の報道動画
http://blog.livedoor.jp/master5033/archives/5106


中国共産党の横暴を許すな!
チベットや東トルキスタン人、そして法輪功信者への虐殺・拷問等の人権侵害・民族浄化政策を許すな!

そして人民の不満をそらすための反日政策・教育を止めろ!

それが出来なければ先進国入りなどあり得ない。
オリンピックの成功などあり得る訳がない。


アカウントを取り、タイトルも決めていたものの、一度も記事を書いたことのないライブドアブログ。

ニコニコ動画がSP1になり、一気に使えるようになりまして、ここに紹介したいと思います。

「Master.hasegawaのクソ動画でポン!}
http://blog.livedoor.jp/master5033/

第1弾の動画は先日参加した人権擁護法案再提出に対する要請受付国民集会の模様です!

反対派議員の熱い演説を是非聴いて、見て、そして考えてください!
本日から審議が再開されます。
もし可決され、国会に本法案が提出されることになれば、この国は終わります。

反対派議員の皆様の頑張りに期待します!
人権擁護法案反対!
平成の治安維持法には断固反対!