日頃人権、ジンケンと声高に運動を展開している人権運動家達が何故かチベット問題では沈黙を守っています。

いい例が先日行われた衆議院外務委員会です。
民主党ですが人権擁護法案反対派議員の松原議員と推進派・高村外相の答弁です。
中共によるチベット族への人権問題を取り上げているのはなんと反対派議員・松原仁。

高村外相は何故か歯切れの悪い答弁に終始し、結局言っていることをなんとかまとめると、

「何もしない」

という事になります。
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福田総理といい高村外相と言い、今の政府の閣僚は

「何もしない」

事が政策だと思っているようです。

はっきり言います。
彼らは能なしだ。

何故自民党は彼ら親中派に国を任せたのか?
かれらは日本の為の政治、日本人の為の政策をしていない。
よって保守たり得ない。

真の保守とは日本の国土・文化を守り、日本人による日本人の為の政治を行う集団事を言うのだ。
そしてそれが本来の自由民主党の政策理念であるはずだ。

保守の名を語る売国政治家達は失脚すべき!
外国に買収された能なし政治家は弾劾されるべき!



さて、あなたはどう考えるだろうか。