久々にプレイしたんですが なんかもうクリアしたので
つまらんな… ということで縛りでやってみることにしました

縛り内容
「コースにあるコインやアイテムをとるな」
「スターコインは必要なだけ回収」
「全てチビマリオでプレイ」
チビマリオは普通のマリオ状態の時はわざと攻撃食らいます
もうクリアしたコースで
1-1はてきとおなとこでねw
とかかなw


そして1-1をプレイすると
クリボー踏むと勝手にコインがもらえますね(-_-;)
敵もよけて行かないと いけないらしい(-_-;)
そして旗までたどりつくけど…
「えええええええええええええええ」
これ無理じゃね(-_-;) 旗のとこにコインあるけど(-_-;)
とりあえず 頑張ってみる…
案外 コインとらずにいけましたね
こんなふうに頑張っていきます
短文でいきますwww
 
  

まーこんな画像貼っただけですね はいwwwwww
色々カオスでしたね
クッソ短文ですけど 終わります


これは音楽ゲームですね。
まあ言ってしまえば太鼓の達人に似てますねww
僕もかなりはまりましたw
これは買うのか迷ってますねwww
ストーリーがないっぽいしwww


太鼓の達人みたいにタッチペン使ってやるけど
スライドとかこっちの方が難しいですねw
太鼓も相当やばいけどww

でできる曲は「決戦」のみ
やってみたとこ レベルが3つあって 全部かなり差があるんdなけどw
基本の譜面は簡単すぎ
熟練の譜面は初見殺しで それなりにできるようになる
究極の譜面はオワタwwwwwwwwww


そんなかんじですねw
ニンテンドー3DS写真コンテストが開催しましたね
なんと景品もあり ぜひもらえるように頑張っていますww
ちなみにもう3枚 応募いたしました

写真のお題は「3Dに見れると面白いもの」
そして僕は動物の「ヤギ」の写真2枚と 地味に3Dに見える小物ですねw


で色々見てたんですが 「マリオの絵」と「みそにこみ」は神ですねw
マリオの絵が3Dになったり みそにこみは芸術みたいで
はしで麺を持っている写真でしたが すごい3Dですねw

他にも色々 面白い写真ありましたけど とりま終わります
短文失礼
最近 あまりコメントとかいけなくてすいません
忙しくてねwww



第41話 「クロガネジム VSヒョウタ」


「皆 ありがとう。これで化石復活マシンは無事だよ」
見事にシップウ団達を捕まえ 警察にひきわたしたとこだった。
「じゃあヒョウタさん 俺と勝負してくれよ」
「ヘビー 先に勝負するのは俺だ」
「いーや 俺だ。お前は下がってろ」
お互いいがみ合いになってしまう。ヒョウタはどっちと戦うと考えてると一ついい案を思いついた。
「じゃあさ 君達3人いっきに勝負するってのはどうだい?」
「「「え?」」」


「要するにだ。僕はポケモンを3匹使うけど君達は1匹ずつだ。そのかわり二人が負けても僕のポケモン3匹戦闘不能になったらそちらの勝ち。戦闘は1対1のシングル。チャレンジャー(3人)は交代ありってとこかな」
「そんな戦い方でいいんですか?」
アキナがヒョウタに聞く。するとヒョウタはニッコリしながら返す。
「これはチームワークも試されるからいけるよ」
「って事は俺がポケモンを2匹倒しても そのままアキナとヘビーが負けたら俺もジムバッチもらえないということなのか?」
「まあそれはないけど これの逆パターンがありそうだな」
「なんだと…」
ナオキの問いかけに向かってヘビーが突っ込む。チームワークが決して悪いわけではないがいいとも言えなかった。


「では最初に来るのは誰かな?」
「じゃあ僕がいってくるよ」
1番最初に手をあげたのはアキナだった。ゆっくりバトルステージに上がる。
「悪いね 今日は定休日だし審判いなくて」
「いや 大丈夫です」
「ではいくよ。出て来い ラムパルド」
ここは岩ジムのジムリーダーヒョウタ。彼が得意とするのは岩タイプのポケモン。そしてアキナが繰り出したのは相性の悪いウォーグルだった。
「(やはりこの子は何かを秘めてる。)じゃあ行くよ」
「はい」
そして静まりかえる。そしてヒョウタが指示した。
「ラムパルド しねんのずつき」
素早い動きで ウォーグルに当てに来る。
「ウォーグル ふきとばし」
ラムパルドはヒョウタのモンスターボールに戻り アーケオスが出てきた。
「(ほお ふきとばしか。僕の手持ち確認というとこか)」
「もう1回 吹き飛ばし」
またアキナのウォーグルのふきとばしが炸裂 次に出てきたのはダイノーズだった。そしてヒョウタの手持ちはすべて出てしまった。
「戻れ ウォーグル」


そして後ろにいるヘビーに手を当てた。
「上等だ。これで手持ち全部わかったぞ。後は任せろ」
「どうせ全部岩タイプだし確認する必要あったのかよ(ボソ」
そしてヘビーがバトルズテージに足をおく。
「出て来い ギャラドス」
「ハイドロポンプだ」
ギャラドスの強烈なハイドロポンプがダイノーズに向かって発射される。
「ダイノーズ よけてとおせんぼう」
「とおせんぼうをここで使うのか…。どういうことだよアキナ」
「僕だって知らないよ。だけどとおせんぼうが使えるならウォーグルの時に何故しなかったんだろうか。」
ヘビーとヒョウタの戦いを見ながらナオキ達はつぶやいていた。そしてヘビーがッフとつぶやく
「ヒョウタさん そのダイノーズでんじほうを覚えてますよね?」
「! その通り。岩ジムは岩技だけではないということだ」
「だけどでんじほうの命中率は高くない。当たらなければ怖くないさ」
アキナの表情が変わる。アキナは察知したんだ。
「たぶん あのダイノーズ…」
「どうしたんだ アキナ?」
「じゃあそろそろいくね。ロックオン」
ギャラドスに狙いの表示が首元に出現した。ロックオン 次の攻撃が必ず当たる技だ。
「ロックオンを覚えていただと!?」
「でんじほうだ」
威力がたかいでんじほうが放出された。よけるのは不可能、モンスターボールにも入れれない
そして水と飛行タイプのギャラドスには高威力のでんじほうは災厄な組み合わせとなる。


(続く)