今日もアメーバピグのことについてです
かなり前にある人に「カジノ」と「釣り」を進められて
まずスケボーほしさに釣りをしました
スケボー手に入れるの時間かかるらしいけどw

とか言いながら いちおつりはしたことあるんですね
でも全然うまくできなくて泣けましたw
だけどちゃんとやり方を見て 初心者の中の初心者のランクにいけたと
自分で思います
じゃあてきとうに釣ったやつの紹介(ショボイからw

 

これが僕が初めて釣った魚の「アジ」です
普通でしょうなw
ランク4のエサとつりざお使いましたから当然かw
最初に2回釣るのミスっていたりするんだなw
だから3回目の釣りでゲットしたのw

 
先ほどよりも「つりP]も「レア度」も下がってますね
簡単すぎたからなにかと思ったら
ヒトデでしたw
4回目のチャレンジ

その後はレベル1のエサ、つりざおを使ってみたけど
2回ともつれなかった
最後の1回はおしいとこまでいったんだけどなw



おまけ
 

かわいいですな^^
思わず とってしまいました
では終わり
皆さん アメーバピグで秋にちなんだ
キノコ狩りイベントがでたの知ってますか??
え? 僕? もちろん 今日知ったばかりです^^(ェ



そして「キノコ狩り広場」がオープンしたようです
当たりキノコというのをクリックすれば「きせかえアイテム」が
もらえるんです
10月31日でに5個のアイテムをゲットできれば
コンプリートアイテムとやらがもらえるようです
はずれキンコの場合だと 座るので 座らないのをクリック
しましょう
(カーソルで手のマークだと当たりなので
画面を小さくして一つずつ見ればいいだけですw)

まー僕が3つ目までネタバレさせるんですが(-_-;)
ネタバレ 嫌な人はUターンでお願いします
まだ大丈夫ですがw


では遊び方

全30か所の広場に行き当たりキノコ探し。
当たりキノコだときせかえアイテムゲット。
当たりキンコがないエリアもあり♪
期限は10月31日なので 欲しい人は早めに^^
アメーバへ登録しようとしてる人も早めに^^
今は3つ目までだけど(21日投稿だから)
コンプすると(画像貼ります)

 


↑のような着せ替えになります
3つ目までは服 帽子がないので正直 地味ですw
ではそろそろ ネタバレです(当たりキノコの位置
ネタバレ 嫌な人はUターンね







1個目 ブーツ  全エリア(真ん中青)
2個目 タイツ  5・12・13・20・28(右側緑)
3個目 カゴ  29・18・04・09(右側ピンク)

3つ目の「09」エリアは100人まちでしたwwwww
だけど運がよくて97人まちの時に予約ができていけましたw
3つ目は深夜に行く方がいいですね
18歳以下エリアならどうにかなるんじゃない?
では終わる
第4話 「激戦 ナオキVSヒロシ」

「ドラーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」
大爆発をさせてしまったナオキはドランに叫んだ。そして煙がなくなると…。リザードンはピンピンではないが立っていた。
「ネンドール戦闘不能。リザードンの勝ち」
「ジッポ その調子で頑張って」
ヒロシは入れ替えることをしずにそのままで行くようだ。
「決勝戦 ナオキ選手VSヒロシ選手ですが 今のとこはヒロシ選手が有利。ナオキ選手には作戦があるのか!」
「ドラン ごめん。そしてありがとう。ゆっくり休んでくれ」

「ドランのためにも頑張ってくれ。いけ ブルンゲル」
顔がぶくぶくしてるポケモンブルンゲルを出した。色は水色なので♂のようだ。
「ブルンゲル あまごい」
「ジッポ ドラゴンクロー 100%」
ブルンゲルがあまごいをすると いきなりリザードンは突っ込んできた。そしてリザードンのドラゴンクローがブルンゲルの顔に入り そのまま吹っ飛んだ。
「ブルンゲル 戦闘不能。リザードンの勝ち」
「な…。 1発だと!」
相性が悪いリザードンがブルンゲルを一発で倒した。相性が関係ない技だが防御力を誇ってるブルンゲルを1激で倒すほどの攻撃力を誇ってるのに驚いた。
「おっと ヒロシ選手。ブルンゲルを一撃で倒してしまいました。リザードン なんという攻撃力だ。さすがの天才トレーナーも勝てないのか!。
「ブルンゲル ゆっくり休んでくれ…。」
そこに悲しく雨が降っている。

「ゴスト 行ってくれ」
少し下を見ながらゲンガーを出した。最初にボールにしまったポケモンだ。
「ジッポお疲れ様。レオン いけ~」
「先制もらった ゴスト シャドーボール」
「レオン かみなりだ」
ゲンガーの黒いボールはかみなりで消され そのままかみなりの攻撃が来た。
「ゴスト すりぬけろ」
「!」
かみなりのはばがでかいので避けるのはやめ そのまますり抜けようとした。ギリギリですり抜けれた。
(威力がありすぎてすり抜けるのが辛いな…)
「レオン もう1回かみn…」
「ゴスト ふいうち」
ふいうちは相手が攻撃技をするなら先制できる技。ピカチュウのかみなりをよんでその技をナオキは選択したようだ。ふいうちはピカチュウに当たり きいた。
「ここから逆転だ ゴスト どくどく」
「しまった」
ふいうちを食らわせると次はどくどくをした。相手を猛毒状態にする技だ。それを食らいピカチュウは毒状態になってしまった。
「よし 決まった。つづいてはシャドーボールだ」
「高速移動で後ろに回れ」
シャドーボールは地面に当たり ピカチュウはゲンガーの後ろへ回った。ピカチュウはそのままほっぺから電撃を少し出してる。
「レオン でんじは」
それが決まり ゲンガーをマヒ状態にした。そのまま遠くの方へ行こうとする。
「逃がすな ゴスト。シャドーボール」
「レオン かみなり」
最初と同じでかみなりに押し返され そのままこっちへきた。
「ゴスト さっきみたいにすりぬk… なに!」
ゲンガーがびりびりしてるのにきずいた。さっきのでんじはのせいのようだ。
(まさか これを狙っていたのか…)
「ゴスト よけきれ」
だがゲンガーはかみなりを直撃した。そして不運なのか雷雲が出てきて威力がました。そして雨もやみ晴れてきた。
「ゲンガー戦闘不能。ピカチュウの勝ち」
「ナオキ選手は4ひきやられ ヒロシ選手は1ひきもやられておりません。この勝負決まったか?」
「レオン 戻ってくれ。ボールに入るんだ」
毒状態のピカチュウを出してるのは悪いと思い ボールに戻した。
「どうした ナオキ。ここまでかな?」

「な わけが。バシャーモいってくれ」
「ジッポ いくんだ」
そして互いが繰り出す技は! 
「「ブラストバーン」」
お互いが出した技は炎タイプ 最強な技ブラストバーンだった。さっきとはちがい雨がやみ晴れたので威力はかなりでかい。
「そして会場全体が少し熱くなってしまった。ナオキとヒロシはその熱さを忘れ 自分のポケモンの方を見ている。そして1ひきが倒れていて1ひきが立っているのが見えた。そして煙が晴れると。
「バシャーモ戦闘不能。リザードンの勝ち」
ナオキはバシャーモもやられ 残りは1ひき。それに比べヒロシは1ひきも倒れていない。だがナオキはまだ諦めていなかった。
「この勝負はまだ分からない。俺の最後の1ひきはとっておきだからな」
「じゃあ ぼくもあのポケモンを出すよ」
「お前が最後だ。いってこいアマテル」
出たのはボーマンダの進化前のタツベイ。ナオキの1番のパートナーのようだ。そしてヒロシが出したポケモンは!?


アマテル(小説)第5話

アマテル(小説)第3話
第3話 「カントーリーグ決勝戦 ナオキVSヒロシ」

「いくんだ ゴスト」
「いけ ローズ」

決勝戦の幕が開け ナオキはゴストというニックネームのゲンガー。もう一人のトレーナー ヒロシはローズという名のオオスバメを出してきた。
「戻れ ゴスト」
「!」
(お前のシャドボールを決めるには 相手がノーマルではダメだ。もう少し待ってくれ)
「行って来い ヨルノズク」
出てきたポケモンはふくろうポケモンと言われてる ノーマル ひこうタイプのヨルノズク。オオスバメと同じで空に羽ばたいている。
「あえて同じタイプ! おもしろいよナオキ」
「こっちも楽しいよ ヒロシ ヨルノズク さいみんじゅつ」
「かげぶんしんでかわせ」
ヨルノズクのさいみんじゅつをヒロシはかげぶんしんで見事に回避した。だがナオキはその様子をニヤっとしながらヨルノズクに指示をした。
「ヨルノズク みやぶるからのさいみんじゅつ」
ヨルノズクのみやぶるでかげぶんしんが消えて オオスバメは1ひきになった。そこにさいみんじゅつがうまくヒットした。
「どうだ 特性根性があっても眠ってるから無理だよ。1ひきはもらった」
特性 根性は状態異常の時に攻撃力が1.5倍になる技。だが眠ってるので動けない。
「ヨルノズク しねんのずつき」
念力をまとってオオスバメにぶつかる。眠ってるオオスバメには直撃。そしてヨルノズクの決め技に入った。
「ヨルノズク ゴットバード」
ヨルノズクがゴットバードのたいせいに入った。ターンはかかるが威力が高い技として有名。
「ローズ 起きろ。あ! そうだった。ローズ ねごと」
ねごと この技は眠っててもランダムだが技が出せる技。だがいい技が出るかが分からない。するとオオスバメの周りに羽が出た。これは羽休め。体力を回復する技だ。
「ねごとだと! だがいける。ヨルノズク ゴットバード」
「ローズ ねごと」
出た技は素早いが威力が小さい でんこうせっかだった。そして二つともぶつかり煙が出た。そして残ってたポケモンは!
「ヨルノズク 戦闘不能。オオスバメの勝ち」
「な!…。」
あまりにも実力がちがうと感じたのはそこからだった。
「ありがとう ヨルノズク。十分役に立ったからな」
「戻れローズ いけ ジッポ」
出てきた瞬間炎を噴き出した。羽もありなかなかでかいリザードン。
「こっちはバシャーモだ」

「先制だ ブレイズキック」
「ジッポ こわいかお」
バシャーモの素早い動きに反応して こわいかおをリザードンがした。それにひるんで技が出せない。しかも素早さが遅くなった。
「戻ってくれ バシャーモ。いけドラン」
出してきたのはネンドールだった。こわいかおで素早さが特徴なバシャーモを変えて あえて遅いポケモンで行こうという作戦だ。
「ジッポ ドラゴンクロー」
「テレポートでかわすんだ。まずは様子を見よう」
リザードンは連続でドラゴンクローを使ってくる。だがネンドールのテレポートでかわす。
「空にういて コスモパワーを連続に使え」
「させるな! ジッポ空にとべ」
空のかなり上にテレポートした。そしてコスモパワーを何回も使う。そしてリザードンがきた。
「よし ドラゴンクロー100%だ」
「100%?」
そしてそのドラゴンクローが見事にヒットして 地面に吹っ飛んだ。その煙が客の方にきて見えないぐらいになった。
「ドランーーーーーーーーーーーー」
だがネンドールはその協力なドラゴンクローをうけながら倒れなかった。だがダメージはひどく あと少しで倒れそうだった。
「ドラン パワートリックからだいちのちから」
この技は防御と攻撃力を入れ替える技。コスモパワーで積んだ防御を攻撃力に出来る。
そしてだいちのちからはリザードンはひこうタイプできかないが地面についた 今ならと思い攻撃した。だがそれほどきいてない。
「ドランを入れ替えるべきか…」
するとこちらを見てあるサインをした。それはいきなり回りだすというのだ。
「本当にいいのか?」
だがネンドールは回っている。ナオキはかなり迷ったが 目をつぶりながら指示をした。
「ドラン だいばくはつだ」
そして光り出して大爆発を起こした。

アマテル(小説) 第4話

アマテル(小説) 第2話
アメーバピグですね 今日も
今回は
ブロックでつくってあるキャラの紹介


前も初音ミクの画像貼りましたね
その記事見せますね^^
http://ameblo.jp/33ds/entry-11048003235.html
1番下にありますよ
少し 話題変わるけど 最近のアクセス数 いいねえ♪
別にそんなすごいことしたわけではないんですがね^^
ブロランの上位でアクセスもらってるとかじゃないですし
まー「92」ぐらいだけどwwww
ではキャラ貼りましょう




 
これ分かります??
チョッパですよ^^
顔がネタみたいになってるけど(殴
手に持ってるのはチョッパーが強く(変身)できる
ランブルボールというやつです
タブンネ


次はマックでおなじみの…
 
はい ドナルド でした
決してディズニーに出てくる「ドナルドダック」ではなくてw
ダックの方が好きですがw
まずどうしてこんな有名なんでしょう?
ランランルーを見ていて 皆攻撃されますかw?
別になんともないでしょう
どうして動画とかでネタになってるのやらw
僕は闇サトシが好きですなw
でも似てると言えば似てるwwwwwww ドナルドw
では終わる