タイトルじゃ分からないと思いますが
分かる人にはわかる
アイテムですね はい(ェ

実はマリオカート7では「ラッキー7」というアイテムがでますw
なんだそりゃですな うん
ラッキー7は福袋です
後でURLのせますが 7個のアイテムをトリプル甲羅のように
まわして 一つずつ使ってくアイテムです
アイテムではバナナ、緑甲羅、赤甲羅、ボム、ゲッソ、スター、トゲゾー?

最後の一つはたぶんトゲゾーです
後で貼るURLの画像では見えませんがスレ見てると「トゲゾー」っぽい
http://gehasoku.com/archives/51291211.html
見た目チートみたいですね(笑

では終わります
第6話 「ナオキの変化!?」


「おっと 大変なことになりました。ナオキ選手のタツベイがひどい怪我を…。今急いで手当をしています」
テレビからのニュース。この試合は有名になり歴史に刻まれるぐらいになっていた。そしてあるトレーナーも見ていた。場所はイッシュ地方のとある町のポケモンセンター。
「……シ~ 試合はどうなったの?」
「それが大変なことになったんだ。ヒロシが傷つかなければいいんだが…」
一人のトレーナーがみてると髪が長い女の子がそのトレーナーの方にやってきた。
「ヒロシってサトシのライバルだっけ?」
「ああ。ヒロシとはカントーリーグで負けたんだ。でもヒロシもこれで優勝か…。」
そのトレーナーはピカチュウを肩に乗せたサトシというトレーナーだ。今回の大会でいちお優勝したヒロシとは面識があるようだ。
「怪我はファイヤーの肩に乗って消えない炎をあびたのと 至近距離でもものすごい威力のりゅうせいぐんが原因だと思われます。その映像をながします」
タツベイがファイヤーに乗ってる映像が流された。あっというまに火のダルマ。
「でもこのトレーナーもまだまだ子供ねえ~。ファイヤーのことぐらい分かってないとね~」
「そんな こっと言ってる暇じゃないと思うな」
「デント!」
アイリスが少しテレビに移ってるナオキを少し馬鹿にしていると後からデントが現れた。サトシとアイリスは同じタイミングでデントとしゃべった。
「デント もう体調は大丈夫なのか?」
デントに対してサトシはこう言った。先ほどまで体調が悪かったらしい。いちおもう治ったようだ。
「そりゃそうよ。私が作った薬草だもん。飲んで少しすればすぐ治るわよ」
「ポケモンセンターなんだし ここの薬でいいんじゃないのかなあ?」
「ギク」
アイリスが薬草を作ってたようだが ふつうにポケモンセンターを借りればよかった話。いちおポケモンセンターでも人間用の薬もある。
「俺 ヒロシに連絡するよ」
サトシが座ってたイスから立ち上がり ヒロシに連絡しにいった。行く前にりゅうせいぐんの映像がながれた。サトシ達はその映像に驚かされた。今まで見た事もないりゅうせいぐんだったからだ。それが終わると同時にサトシはヒロシに連絡した。


今運ばれてるのはナオキのタツベイ、それにファイヤー。ファイヤーはピンピンしていたがタツベイの至近距離のりゅうせいぐんを食らうと同時に倒れてしまった。あれ程のりゅうせいぐんは恐ろしい。 だが1番の原因は至近距離だったせいだ。
「アマテル 大丈夫かな…。」
タツベイとファイヤーの治療をしてる部屋の前にナオキとヒロシは座っていた。
「ナオキ ごめん…。」
ヒロシが先ほどの戦いで謝った。だがナオキはなにも反応しない。ナオキはさっきから頭の中で色々な言葉が流れてる感覚がした。これはけしていいものではない。嫌な気持ちになるばかりだ。すると治療室から人が出てきた。
「ファイヤーとタツベイ どうですか!」
慌てて ヒロシはポケモンの様子をきいた。すると微妙な顔をしながらしゃべりだした。
「ファイヤーは3カ月ぐらい休ませれば安心でしょう」
その言葉を聞くとヒロシの肩の力が抜けて地面についてしまった。だがその言葉の次に深刻な顔をしだした。
「問題はタツベイです。いまだにあの炎は消せず 体の中の傷がとてもひどいです。治るかは分からないし さいやくの場合も…。」
「…。」
医師の言葉にナオキは何も言うことはできなかった。そしてそれだけではなかった。
「タツベイからある持ち物をとらせてもらいました。そう、かわらずの石です」
かわらずの石はそのポケモンを進化させたくない時に使う持ち物です。ナオキは本当に困った時にその道具をとることにしたんです。
「その道具をとってもタツベイは進化しませんでした。レベルも十分あるようですし…。言いたくはないですが…。」
「タツベイはニ度と進化できないでしょう」
医師から進化できないと言われたナオキはタツベイのある言葉を思い出した。

「アマテル 空なんて見てどうしたんだ?」
『ぼく速く空を飛んでみたいんだ。まだかわらずの石をとっちゃいけないかな?』
「本当に困った時に持ち物をとるよ。アマテルも空を飛べるようになるから」
ナオキの言葉にタツベイはニッコリしながら ナオキを見た。
『約束だよ!』
「あー 約束だ」

「ナオキ 大丈夫か?」
「…。」
ヒロシに呼ばれてるがナオキは反応しない。ナオキは頭の中に色々な言葉がまた流れ出した。そしてタツベイが見えた。
「アマテル 無事なのか!」
『ナオキのせいで進化できない。ぼくの空を飛ぶ夢はお前のせいで壊された。どうしてくれるんだ』
頭の中にはその言葉がずっと流れてる。その言葉を聞いてるうちにナオキの性格が変わり始めた。そして半日ぐらいそこで座ってると 性格が激変した。
「ナオキ いっしょにタツベイを見守ろうよ」
「うるさい。使えなくなったポケモンはどうでもいい。俺はほかのポケモンの修業をする」
ヒロシの優しい言葉にうるさいと返し始めた。
「何を言ってるんだ ナオキ。1番のパートナーじゃないのか?」
「使えないならパートナーじゃない。邪魔だ!」
ヒロシをはじいて外へ出て行った。ヒロシははじかれて床に座ったまま動かない。ヒロシは床を見たまま動かなくなった。するとモンスターボールへしまってたピカチュウが出てきた。
「ピカチュウ…。」
「レオン 心配かけさせてごめん」
するとジョーイさんからある一本の連絡がきたと言われた。ヒロシがジョーイに案内されるとサトシからの連絡だった。

「ヒロシ 優勝おめでとう」
「サトシか…」
優勝してもヒロシは元気が出なかった。やはりタツベイのことを引きずっている。ナオキの指示と言い もう少し早くナオキに背中からおろせと言えれば こんなことには…。とヒロシは思っていた。
「ヒロシはこれからどうするんだ?四天王と戦うのか?」
「ぼくにも分からないな… とにかくサトシもイッシュリーグ頑張ってね」
「… あー」

そして電源をヒロシは切った。本当はもっと色々話したかった。だが話す気になれない。


この試合はナオキだけでもなくヒロシにも悪い試合になってしまった。



アマテル(小説)第7話

アマテル(小説)第5話

第5話 「終戦 ナオキVSヒロシ」

「いけ フィネット」
出てきた瞬間赤いすさまじい炎が燃えながら それが小さくなってそのポケモンの形へとなる。ヒロシが出したポケモンは伝説クラスのファイヤーだった。
「ヒロシ選手 伝説のポケモン ファイヤーを出してきました。この出来事で会場内の声援がもっと大きくなりました。この勝負はどっちが勝つんだ!」
「ファ…。 ファイヤー! どこでゲットしたんだ!」
「捕まえた場所は教えられないんだ。シルバーさんに口止めされてるからね」
ファイヤーを見せられて 驚きをナオキは隠しきれない。ヒロシはゲットした場所を教えず ある人を口にした。
「シ…。 シルバーだと! ヒロシ知ってるのか!」
「まあね ナオキも知ってるの?」
ナオキはシルバーという人に大きく反応を見せた。シルバーはファイヤーと戦うために旅をしている人だ。肩にはチコリータを乗せて 大きな翼をもつボーマンダも持っているトレーナーだ。
「ファイヤーはシルバーといっしょにゲットしたのか…」
「シルバーさんは戦っておきながらゲットはしなかったからね。それから苦労したけどなんとかゲットできたんだ」「あいつ元気にしてたか?」
色々質問をナオキはして 最後の質問にヒロシはうなずいた。するとナオキの目が変わったように見えた。
「ヒロシ ここからが本領発揮だ」
「望むところだ」
そして試合が始まった。いきなりアマテルが素早い動きで後ろへ回った。

「まずは挨拶のドラゴンクロー」
「フィネットよけろーーーー」
素早いタツベイにファイヤーは反応できずに もろに体にはいる。
「フィネット ソーラービーム」
「スキがある今がチャンス。アマテル すてみタックル」
ドラゴンクローをうけながらも飛んでソーラービームを タツベイはすてみタックルだ。だが今の天候は晴れている。
「しまった アマテル。ジャンプからの流星」
ソーラービーム発射と同時にタツベイはかなり高くとんだ。そのまま頭からすてみタックルがおちてくる。まるで流星のように。それがファイヤーの頭にあたり飛んでるファイヤーを地面にぶつけた。
「フィネット 大丈夫か!」
ヒロシが叫んだが ファイヤーはふつうに起き上った。
「そのタツベイはなかなか強いじゃないか。たぶん ほかのポケモンよりも数段強いようだな。だがこのフィネットは倒せないぞ」
「それは分からないよ。アマテル ドラゴンクロー」
「フィネット ねっぷう」
「やはり そうきたな。アマテル地面にかえんほうしゃ」
アマテルが最初に決めたドラゴンクローをするがファイヤーのねっぷう。アマテルはかえんほうしゃを地面にやってそのいきおいで飛びあがった。
「うまい。でもそれが狙いだ。フィネット ゴッドバード」
「でもその技は使うのに時間が…。 なに」
だがゴッドバードはすぐに出てタツベイに直撃した。そのままタツベイは落下。
「さっきからためてたんだよ。あのねっぷうはファイヤーの周りにある炎を少し飛ばしただけだよ。ようするにねっぷうする前からね」
アマテルは起き上る。だがかなりのダメージをうけていた。
「ここが勝負時だ。アマテル りゅうせいぐん」
口をおもいっきり開ける。だが上にするんではなく横の方に口を向けていた。
(ナオキは何をする気だ?)

「フィネット 来るのを構えろ」
そしてりゅうせいぐんが発射された。だがやはりうえにはいかずに横に飛んで行った。だが一つ一つに分かれずに一つの塊として飛んで行った。
「何だ このりゅうせいぐんは! フィネット かえんほうしゃ」
だがあっけなくりゅうせいぐんに飲み込まれた。そしてファイヤーに当たった。その威力があるせいか煙がいっぱい出る それがヒロシとナオキにもきた。ナオキもヒロシも腕をでこにあてながらしのいでた。
「フィネット 上昇だ」
まだ煙が出ているのにファイヤーにヒロシは叫び出した。そして煙が晴れた途端にヒロシの攻撃が始まった。
「ソーラービーム 100%」
さっきのソーラービームとはちがうほどの 威力を誇っている。それをタツベイがうけた。
「アマテルーーーーーーーー」
叫んでもタツベイはおきない。戦闘不能になったのか…
「タツベイ戦闘不能 よってヒロシ選手の勝r」
審判が最後までしゃべる前にタツベイは立ち出した。
『まだ終わらないよ。ナオキ まだ一緒に戦ってくれ』
「アマテル それは無理だ… お前をもう傷つけたくない」
アマテルと心を通じ合ってるとヒロシが口をはさんだ。
「よし ナオキ。フィネットも回復したし勝負だ。 ゴッドバード」
先ほど 羽休めでHPをファイヤーは回復してたようだ。ナオキとアマテルがしゃべってる間に。
「こうなったら勝負するしか… アマテル ドラゴンクロー」
ゴッドバードの前に攻撃しようとしたが 技をする前にゴッドバードが襲いかかる。それにはじかれ と思いきや上に乗っていた。

「! ナオキ急いでタツベイをフィネットから下ろすんだ」
ヒロシがナオキに言ったが遅かった。タツベイの全身が赤い炎。ファイヤーの炎は消えないと言われてる。ナオキがきずいた時には遅かったんだ。ちょうどファイヤーが興奮してたから消えない炎が出てたらしい。
「試合終了だ。急いでタツベイを運ぶんだ」
審判が試合をとめようとする。その言葉にナオキも手伝おうとした。だがタツベイはまだファイヤーにひっついてる。そこにあのりゅうせいぐんを向ける。
「やめろーーー アマテルーーーーーーーーーーーーーー」
またもやナオキの言葉は届かず タツベイはりゅうせいぐんを撃ちはなった。至近距離でのファイヤーも危険だが燃えてるタツベイ。 それに至近距離のせいで自分も食らう… ナオキは必死に手を伸ばしたが 届かなかった。


この試合はナオキを地獄へと落とす ことになってしまった。


アマテル(小説)第6話

アマテル(小説)第4話

今回は色々ありましたねw
狩屋がデレたり ツッコミ役になったり
イシロの正体分かったり
影山の子 現れたり

本当に色々ありましたw


あらすじ
狩屋と蘭丸の連携でタクティクスサイクロンを打ち破り
天馬の化身シュート
はたして どうなる~ ってところ
ザルになってしまった相手GKVS天馬 の化身対決w


月山のGK「その程度のシュートでは我が化身 ギガンテスが守る
ゴールは破れませぬ」

「ギガンティックボム」
↑の技さあ 「マジシャンズボックス」、「噛ませワインダー(ナンダヨソレ」
「ソニックショット」
並に好きです 噛ませはサイドワインダーだよw
↑の止めれる発言しときながら20秒後ぐらいには点とられてます
先ほどの発言 修正してくださいw

それで狩屋のおかげで点はいったと言うと狩屋デレwwww
そして南沢の覚醒フラグwww
でOPのキャラ少し変わってwwww
南沢がクールの癖に出番ほしさのために熱くなって(殴
ビバ先輩にビババ食らってw
でファール技炸裂 ツインミキサー 二人技の
木戸川の3人でやる風属性の技の劣化とみたw(ハリケーン○○だっけな?
久々に剣城の晴れ舞台 「ロストエンジュル」とともに…
もちろん天馬のシュートすら入ったので剣城のシュートもはいり


本当にいいタイミングで試合終了w

そして南沢が「天馬」と初めて呼ぶ
南沢 悪役でくるか いい感じのとこであらわるのか
それともスカウトシステムで普通に仲間に出来るのかww?
今までで1番いいチーム&監督 でしたw
そしてイナ2の監督の瞳がでてきましたw
まさかの狩屋 不動と同じような過去 滑り台占領してるし(ハ
そして天馬の家へ狩屋 訪問(信介とかもいるよw
そして天馬達に聞こえないように突っ込んだり
新技の名前 「ドカーンシャンプ」とかいったりwwwww

そしてイシロがごうえんじだと発覚
まったくきずかなかったわ(棒読み
そして新しい部員
 影山ヒカルがきました
最後 てきとうになりましたねw
では おまけに今回の動画



片方 鏡になっています
なんかスレとか見てたら
ちびまる子ちゃんの虐め動画を発見した
昔にはこういうのがあったのか
なんか編集があるけどwwwwww
なくていいのにwwww
ドラゴンボールの編集とかになります(セル編wwww
今回は動画の大きさは

幅 340px 高さ260pxになります
昨日のイナズマイレブンGOの技動画より小さいですね
これぐらいがいいかな?
では動画の内容に

憎すぎるwwwwwww
なんだこのいじめっ子 2人は ウザクてしょうがない
最終的にまる子に血を出させる始末(ェ
でもいじめっ子の一人の「ハゲ」って今もいなかった?
いたようでいないようなw
もう一人と虐められっ子は行方不明wwww
とにかく虐められっ子には同情します…
これは泣けるわ
皆さんも虐めないようにしてくださいね^^
終わり