2012年は、本当にあっという間に過ぎていくような気がしています。。
今日は、久しぶりに、少しゆっくりできる時間ができました
気功整体は、相変わらず月に2回くらいは通っています。
そこの整体は、気功整体とは謳っていないのですが、
私が、いろいろ質問するので、たくさん教えてくれます。
体の仕組みや感情が体にどう影響しているか、
オーリングについて、波動について、どことつながるかについて、などなど。
先生曰く、いろいろな方法があるため、
自分が好きな方法を選べばいいとのことです。
先生は、「こう言われているけど、私は実感したことがないので、、。」「僕は、これが合っているけど、すべての人に当てはまるわけではないので。」
と、決して、こうだとは言わないところが、
誠実だなぁ、といつも思っています。
たくさんたくさん、世の中には情報がありますが、
自分で実感していないことは、どうかはわからないし、
また他の人に当てはまるかもわからない大前提を忘れてしまいがちだなぁ、
と思います。
自分が素晴らしいと思うことは、みんなに伝えたいけど、
みんなに当てはまるかはわからないから、
こんな方法もありますよ~
程度が私はいいなぁ、と思います。
と言いつつ、
私は、「聞いて!聞いて!」と言ってしまうタイプなので
これからは、さりげな~く、もいいなぁと思いました。
長い間、私の周りにくすぶっていた出来事が
ようやく解決しました。
終わりは、何故か私がイヤな役を引き受けなければなりませんでしたが、
それは、問題をスッキリできたことに比べれば
たいしたことではないと思っています。
この出来事については、
「強烈な状況が終わりを迎えます。事態は肯定的な方向へ進みます」
と少し前からメッセージがきていました。
そして、解決するために、私は自分の思考を変える努力をしてきました。
私は、メッセージ通りのことがきたな、と思えたことで
冷静な気持ちで向かいました。
本当に、問題が解決したことに
感謝します。
人のパターンとして、
マイナスにしてゼロに戻す
というパターンがあって、
私が今まで、それを選択していましたが、
そのパターンは手放します。
プラスを選択していく人生が始まっていることの
示しともなる出来事でした。
やっぱり、自分の思いや考え方が
自分の人生を左右しているんだな、
と、つくづく感じた出来事でした。
誰にでも当てはまるシンプルな法則が、
やっと腑に落ち、実感しました。
ようやく解決しました。
終わりは、何故か私がイヤな役を引き受けなければなりませんでしたが、
それは、問題をスッキリできたことに比べれば
たいしたことではないと思っています。
この出来事については、
「強烈な状況が終わりを迎えます。事態は肯定的な方向へ進みます」
と少し前からメッセージがきていました。
そして、解決するために、私は自分の思考を変える努力をしてきました。
私は、メッセージ通りのことがきたな、と思えたことで
冷静な気持ちで向かいました。
本当に、問題が解決したことに
感謝します。
人のパターンとして、
マイナスにしてゼロに戻す
というパターンがあって、
私が今まで、それを選択していましたが、
そのパターンは手放します。
プラスを選択していく人生が始まっていることの
示しともなる出来事でした。
やっぱり、自分の思いや考え方が
自分の人生を左右しているんだな、
と、つくづく感じた出来事でした。
誰にでも当てはまるシンプルな法則が、
やっと腑に落ち、実感しました。
きまぐれなお話です
がんちゃんは、男の子です。
まだ、3歳になったばかり。
本当のなまえは、なんだったかな。
とっても、頑固だから、
おかあさんに、「がんちゃん。」
と呼ばれるようになりました。
がんちゃんは、イヤなことは絶対にイヤ。
好きなものは、とっても好き。
時々、おかあさんを困らせます。
最近のがんちゃんの日課は、
ダンゴムシにあいさつすること。
幼稚園に行く途中に、
かならずダンゴムシくんが
がんちゃんを迎えています。
おかあさんは、がんちゃんがダンゴムシの前から動かなくなることに
いつも待ちぼうけで困っています。
でも、がんちゃんは、
ダンゴムシが大好きでした。
なぜなら、ダンゴムシは、
がんちゃんが生まれてくる前に
遠くの黄色い星に住んでいたころ
ダンゴムシによく似た怪獣と
いつも鬼ごっこをしていたからです。
その怪獣は、
足が短くてたくさんあって、
ダンゴムシにそっくりです。
「ねえねえ、きみ、ぼくのこと覚えてる?」
「・・・・。」
ダンゴムシは返事をしてくれません。
でもがんちゃんは、あきらめずに毎日ダンゴムシに話しかけていました。
「ねえねえ、ぼくだよ。忘れちゃったの?」
「・・。キミのことは、黄色い星のお兄ちゃんから聞いてるよ。
でも、キミ、ここは地球なんだから、そんなに話しかけないでくれよ。」
がんちゃんは、ダンゴムシくんが自分のことを覚えてくれていたことに満足して、
その日からは、ダンゴムシの前で止まらなくなりました。
がんちゃんは、この地球にまだまだたくさんの仲間がいることを期待して、
今日も元気に、あちこち駆け巡ってます。
がんちゃんは、男の子です。
まだ、3歳になったばかり。
本当のなまえは、なんだったかな。
とっても、頑固だから、
おかあさんに、「がんちゃん。」
と呼ばれるようになりました。
がんちゃんは、イヤなことは絶対にイヤ。
好きなものは、とっても好き。
時々、おかあさんを困らせます。
最近のがんちゃんの日課は、
ダンゴムシにあいさつすること。
幼稚園に行く途中に、
かならずダンゴムシくんが
がんちゃんを迎えています。
おかあさんは、がんちゃんがダンゴムシの前から動かなくなることに
いつも待ちぼうけで困っています。
でも、がんちゃんは、
ダンゴムシが大好きでした。
なぜなら、ダンゴムシは、
がんちゃんが生まれてくる前に
遠くの黄色い星に住んでいたころ
ダンゴムシによく似た怪獣と
いつも鬼ごっこをしていたからです。
その怪獣は、
足が短くてたくさんあって、
ダンゴムシにそっくりです。
「ねえねえ、きみ、ぼくのこと覚えてる?」
「・・・・。」
ダンゴムシは返事をしてくれません。
でもがんちゃんは、あきらめずに毎日ダンゴムシに話しかけていました。
「ねえねえ、ぼくだよ。忘れちゃったの?」
「・・。キミのことは、黄色い星のお兄ちゃんから聞いてるよ。
でも、キミ、ここは地球なんだから、そんなに話しかけないでくれよ。」
がんちゃんは、ダンゴムシくんが自分のことを覚えてくれていたことに満足して、
その日からは、ダンゴムシの前で止まらなくなりました。
がんちゃんは、この地球にまだまだたくさんの仲間がいることを期待して、
今日も元気に、あちこち駆け巡ってます。