まず始めに「朝から言いたい放題」シリーズは、土曜版と日曜版はお休みさせていただきたい。月曜日から再び掲載が始まるのでお楽しみください。
さて昨今、中国大陸からの「ピーエム2・5」や「黄砂」、日本国内ではスギ花粉・ヒノキ花粉やらと大気の汚濁化が騒がれて久しい。毎年のことではあるが、はげしい花粉症状(アレルギー反応)に苦しんでいる方々も多いと思う。
愛アイドルももちろん地球人であるので、大気を吸っている限りは避けることは困難である。
しかしこの症状が緩和するときが時々あるのだ!!それは、「空腹状態」にあるときである。おなかが空いているときには、目のかゆみや鼻のかゆみもなく、そしてクシャミがでないのである。まるで花粉症が完治したようなのだ。
この人間の空腹現象というのは、数多くの識者が指摘しているように人間の健康維持と長寿に深い関連性がある。もし医者を目指している学生がこのブログの読者ならば、21世紀の新たな新分野として「空腹療法」も追い求めてほしい。
この空腹状態に関しては、精神疾患の治癒(寛解)にも応用できると愛アイドルは思う。
このような研究は、嫌がらせや激しい妨害に遭遇する可能性も高いが、それを乗り越えてこそ、ノーベル医学賞を獲得できるのである!!
若い世代(新人類)に期待している。
さて、本題に入ろう。愛アイドルの観点という「ことわり」を入れておくが、この地球上にあるほぼ全ての宗教の「核心」部分は、すべて「同じ」と言ってよい。同じ「存在」に対して祈っている。これはほぼ間違ってはいないはず。具体的に言えば、私が時々語るあの「葉巻型物体」に対して祈っている。我々の視覚の領域外の「別の現実」世界に存在している彼らが私達の崇拝対象である。
例えば、日本国は神道国家でもある。天皇を頂点として、伊勢神宮…そして日本各地に神社(分社)がある。
「天皇家」や「皇族の方々」や「宮内庁の職員」に迷惑をかけるかもしれないが、元伊勢と言われる桑名市にある大社(北伊勢)には、山の上空に巨大な触角をもったインベーダーのような黒いもやが常時滞空している。私が見た瞬間に飛び去って行ったが、驚いたのだろうか…
また、もうひとつの元伊勢がある「天橋立」に観光に行った時は、曇り空が真円状にきれいに晴れ渡る謎の現象に遭遇した。まるで過去の大国が行った大気圏内の核実験によって上空の雲が押しのけられて青空が真円状に現れる現象に瓜二つであった…
地下から地球のアメーバ状の触手が出現することは、人間にとってきわめて危険な存在が天橋立上空に滞空している証拠となりうると判断する。
基本的には、これまでこのブログで数多く指摘してきたが、「黒いもや状生物」は人間の不幸にともなう苦しい「感情」が栄養源(充電エネルギー)であると報告しているが、もしかすると神道も、この「黒いもや状生物」の支配下にある可能性が高いと言える。
もちろん「神道」に限らず、地球上にあるすべての宗教に、はびこっている危険性があると思われる…今後も宗教問題については継続して考察し、皆さまに報告していきたいと思います。
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