この「生き物」が見えることにはすでに慣れつつある愛アイドルではあるが、複雑な心境である。

この生物は、空(空間)の可視光線領域に投影された物質・物体以外の視覚領域に身を隠すことができるようだ。だから、地上の人びとの視覚には認知(観測)されにくいのかもしれない。
彼らは、地上に地震を発生させることができる機能(器官)も持っているが、発生から2周年になったあの東日本大震災(東北地方太平洋沖地震【2011・0311】)では、約500キロメートルの長さに渡り、断層が動いていると言われている。
彼らも(葉巻型UFO)、もちろん東北地方の太平洋沖の津波で亡くなる予定の方々の「スピリット」を拾っていくためにも滞空しているが、あの時もやはり長さ約500キロメートルほどに体を伸ばしているはずである。
基本的には、葉巻型UFO(ブラックシガー)は伸縮自在である。
愛アイドルは過去に(2008年頃だろうか…)不思議な体験をしたことがあるが、それは自宅のソファーで横になり休んでいる時であった。突然、私の肉体が電子線のようなもので、走査(スキャン)されたような感覚に襲われたのだ!!その出来事以降に、彼らの姿が見えるようになったように思う。
この出来事の前後のいきさつについてはすでに別のブログサイトで報告済みではあるが、改めてシリーズ化してこのブログで公開したいと思う。
ほかにも、いろいろと考察できるが、私の遺伝子が変化したのか、または、ソドムとゴモラ(もちろん過去にあった本当の出来事の象徴・【⇒世界の人びとが理解できるようにバイブルから引用させていただいた】)の血統が発現したのか、三重県の伊勢方面へ旅行に行った時に、地下にある彼らの「巣」に察知されてしまったのか…
愛アイドルでもミステリーである。
もちろん新たな情報が脳にダウンロードされて公表の許可が下りれば、皆さまに報告するのでお待ちいただきたい。
□愛アイドル□
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