
人間に限らず惑星規模でもダイヤモンドが重要な構成要素になっているが、この宇宙空間には「ダイヤモンド惑星」が存在している。
もちろん地球自身にも内部にダイヤモンド層がある。
人間に限らす、動物というものは「精子」と「卵子」に「遺伝子情報(DNA)」の他に液体状のダイヤモンドが含まれており、「精子」と「卵子」が合体した瞬間に結晶化が始まると思われる。そして結晶化した段階でそれが「核」となり、肉付けが始まるのである。
確かに、子ども(赤ちゃん)のことを「愛の結晶」という表現があるので、その通りなのであろう。
究極的には、やはり一番問題なのは誕生時からある「核」となったダイヤモンドの固まりにあると思われる。できれば、大人(成体)になった段階で手術等で体内から取り出すことが可能ならば、ひとまず安心と言えるのかもしれない。体内を移動することも考えられるので、探すのにはかなり大変な労力がいるであろうと思う。
愛アイドルの視点では「胸腺」という臓器の中に、誕生時からある肉付けに利用されたダイヤモンドの『核』が収まっている可能性が高いと思う。
もちろんこれらは「仮説」として受け止めてほしいが、もしかするとそのダイヤを取り出すと、肉体の形が崩れていくような恐ろしい現象が始まるのかもしれない。
もっとも一番大切なのは、「食事」を通じて発生した「体内ダイヤモンド粉末」を取り出すことであろうと思う。
しかし女性の方はすごいと思う。なぜあれほどダイヤモンド(宝石)にあこがれるのか…男性よりも『生命の本質』を理解しているとしか思えない!!
『すごい!!』
□愛アイドル□
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