もちろん、「夜のツブヤキ」でささやいた、この地球上の「生き物」を知ることも、我々人間の当然の任務でもある。
私たちは、なぜペットを飼うのか…単純な答えになりそうだが、この哲学的命題を追い求める必要がある!!

もちろん、人生上のさびしさをやわらげるために飼育する方もいるだろう。しかし根本的にはその「生物・動物」の性質を学ぶことにあるのだ。
例えば、なぜ私たちは動物園や水族館などが大好きなのか…やはり学ぶためである。なぜ、動物を扱ったテレビ番組が人気なのか…もし神様や仏様が実在しているならば、当然、これらの創造した「生物・動物」を人間に学ばせるカリキュラムを課せるはずである!!

【≫オルセン・ツインズ】
動物を知りたがる傾向は、子ども時代にピークを迎えるようだが、子どもは本質的にこのカリキュラムがあることを理解しているのであろう。
そして、我々「人間」という生き物を学ぶこともカリキュラムのひとつである。突き詰めれば「結婚」というのもやはり「女性という生き物」を学ぶ、「男性という生き物」を学ぶということに尽きる。
男女間のトラブルというのは、どうしたら「仲良く」できるのかを学ぶカリキュラムであるとも言えるであろう。
人間の人生はそれほど長くはないが、時間がある限り、『学習オタク』になろうではないか。
□愛アイドル□
☆あいれぼ2013☆
Android携帯からの投稿