
【進駐するナチスドイツ軍のようす】
これから先の数年間は、過去の大規模戦争のメモリアルデーが続くことになる。今年は朝鮮戦争休戦から60年、来年は第1次世界大戦開戦(1914)から100周年、2015年には、第2次世界大戦終戦(1945)から70周年と人類の不幸の歴史証言が続く…
しかしニュースで見たが、北朝鮮軍幹部の過激な発言は度を越している。あの発言は、ひたすら戦争の準備を続ける中国人民解放軍の「本音」を代弁しているだけである。
さて昨日、未確認動物(UMA・ユーマ)の話題を提供しましたので今日も継続して報告していこう。
皆さんは、「ビッグフット」と言われる未確認動物をご存知だろうか?毛むくじゃらの類人猿と言われる存在である。同じくヒマラヤの「雪男」も同類に入る。ビッグフットは主に北アメリカ大陸に姿を現し、雪男はヒマラヤ・チベット方面に出現する。
過去日本でも「ヒバゴン」と言われる類人猿が出現して話題になったことがあるが、もしかしたら同類かもしれない。いずれも「検索」すれば「姿容」を調べられるので興味のある方は調べてほしい。

この類人猿は信じられないかもしれないがあの過去のヒトラーの「ナチスドイツ」に関係していると思われる。
アメリカで撮影されたビッグフットの目は「青色」をしていたので、単純に言えば、実はアーリア人種(アングロサクソン・白人人種)の可能性が高い。
そしてこの謎の類人猿は、ナチスが追い求めた秘境でもある「ヒマラヤ・チベット」やヨーロッパ占領後にナチスドイツの植民地にしようとしたアメリカ合衆国内に出現している。
日本国内にも出現していることは、もしかしたら「日独伊三国防供協定」が関係している可能性がある!!
オカルト的に指摘すれば、この謎の毛むくじゃらの類人猿の正体は、「アドルフ・ヒトラー」本人である可能性が高い!!ヒトラーは降伏する前後に自殺したと言われているが、実は「遺体」が発見されていないことは有名な話である。
いまだに根強い「生存説」がある!!
私はまた、ヒトラーのナンバー2であった「ヘルマン・ゲーリング」の可能性もあると指摘しておきたい。
この先は、霊的な世界についても語らなくてはならないので、一旦ストップしておきたい。続編をお待ちいただきたい。
しかしこれだけは言える。この「ビッグフット(雪男を含む地球上に出現する謎の類人猿)」は、ナチスドイツの「思想」を堅持していることは間違いないと…
□愛アイドル□
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