
「宇宙開発の真相を語ろう」は、今回で第2回目になります。
前回は、火星探査の真実に踏み込みましたが
今回はマクロ的な視点で迫りたい。
まず始めに、宇宙開発というのは、機密のベールに覆われていて、一般的には本当の情報が公開されることはほとんどない。これは宇宙開発に従事している人にとっては、当たり前の事実である。要は企業秘密(機密)と同じである。もちろん、宇宙開発のトップシークレットとはレベルが違うが…
なぜ隠す(隠ぺいする)かの理由は、はっきりと言えば、公開すると『≫たくさんの死者が発生する≪』ということに集約される。もし、最高レベルの宇宙機密情報を全世界に公開すると、公開(バラそうと)しようと決定した当事者を含めて、その周りのすべての関係者が『即死(突然死)』するからである!!
【≫即死または異常な亡くなり方…突然『消える』こともある…(行方不明)】
この意味を理解できる人はすごい人である。
例えば、1970年代に行われたバイキング無人火星探査機が撮影した火星表面の速報写真は、真っ青な美しい「青空」で地球上の砂漠と間違えるほどだったが、その後突然、「赤い空」に修正されている。

一般には、火星大気は「チリ」に覆われているために赤い空に見えることになっているが、チリのない空は「青空」なのであろうか…?また後年、「ハッブル宇宙望遠鏡」で撮影された火星の大気圏の縁は青く輝いているが…それでも青空ではない!?大気が薄く大気圧もものすごく低いのに、砂嵐やハリケーンが出現する??
『…矛盾だらけである』
(゜〇゜;)?????
この意味は要するに、情報を混乱させることにより、人類の「命」を守っているという捉え方もできる。その混乱している情報から「真実」を汲み取れる人のみがラッキーな人である。
もし、NASA・JPLがストレートに火星の真実を公表していたら、「地球産葉巻型UFO生物」によって、それこそ人類が滅亡していた可能性がある!!
宇宙開発に関する情報公開は
まさしく「命懸け」であることを理解していただきたい。
(((((((・・;)
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