チャーリーのブギウギ・バンド | 俺はShattered

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50歳を過ぎて、「この調子なら100歳まで」と思っていたら、とんでもない苦境が待っていた。そこをくじけずに、生き延びようとする哀れで滑稽で笑止千万な人生の「後半部分」を再構成するシュールで決定的で虚無的なアメブロ。

チャーリーはマイペースである。
見習わなければならない。

ファンがやきもきしているのに、
素知らぬふりだ。

それが彼の特性である。
バンドがみんな、ミックやキースだったら、これほど
長くは持たない。

それにしても「テキサス・ライヴ78」のチャーリーは
あまりスポットライトが当たらないけど、
かっこいい。

なんか、ここんとこ、1978年のストーンズにどっぷりです。







Thanx Macky