ひどい人

でもやっぱり好き。


接触なくなるかと思ったシフト具合

でも仕事と離れてスカイプ上で、なんやかんやで接触してしまった。


私からじゃないよ!

あの子がチャットしてきたんだから!


昨日あんなに誓ったのに。

もう忘れるって、接触だって最小限にして仕事で顔合わすだけって決めたのに

死ぬほど喜んでる自分がみじめで悲しい。


振り回されっぱなしの自分がどれだけみじめかなんて解ってるけど

それでも離れられないんだからしかたないのかな?


だって、でも、もしかして

言い訳がましい自分や

必死でチャットを続けようと文章考える自分が滑稽


でも心に正直になれば

どんな些細なつながりであろうと、まったく含みのないただの会話だろうと

特別と感じて、宝物みたいに思う自分がいる。


忘れたいのに

忘れる事がさみしい


きっと執着にすらなっているんだろうね。


この場所に来て、頼れる人もいなくて

ずっと一人で踏ん張って、気を張り続けた私が、初めて寄りかかれる人と出会えた。

まるで雛鳥が、親鳥の後をついてくみたいに

君の後を追っかけて

君が私の世界になって

君の為に笑ってた。


だからかな?

うまく君から巣立てないのは。


君だけの為の私だったころ

それがあまりにも心地よすぎて


まだ一人で、自分の足だけで立ち上がって

走り出すにはパワーが出ないよ。


安らげる場所・安心できる場所

帰る場所

それが君だったから


後戻りできない、走るしかない今は怖くて涙が止まらない


まだ好きを忘れられない。

まだ好きでいたい。










今日は忙しい一日でした。


今日はあの子と話せたのは一言。

朝の挨拶と「忙しい」って一言だけ。


こないだ突然myちゃんの事「僕の中で一気に株が上がった」って

発言してからまだ2日。

じくじくする心が癒えもせず化膿してる。


急に飲み会の席で私に向かって言った言葉。


「そおだね、myちゃん優しいもんね」


って言いながら笑ったけど

笑顔がゆがんだのがわかったよ。自覚した。


なんでそれを私に言ったのかな?

なんであの場所だったのかな?

どうして?どうして?どうして?


考えても考えても答えはでないし、いや、出たとしても今はまだ受け入れられない。

あの子が例え、私の心に浮かんだ最悪の答えを思っていたとしても

そんなこと、今は認められない。

認めたくない。


悲しいよ。

あの飲み会の日「みなみで遊んでた」って誰といたの?

myちゃん最近みなみにいつもいるって言ってたよね?

ちがうよね?

一緒じゃなかったよね?

違うって思いたくても最悪の思いばかりが頭を離れない。

口に出したら真実になりそうで

決して、親友にさえ言えなかった。

最悪のあの子の思い。

きっと違う。

そんなわけないよ。

そうに決まってる。


醜い私の心は、あんなに優しくて素敵なmyちゃんさえ消えればいいのにっておもってるよ。

でも真実思ってる。

あの子と私の前から消えて。

私とあの子の世界から消えて。


世界に私とあの子だけになりたい。

ただ二人で生きたいだけなの。


今日も朝からあの子と連絡が取れました。


昨日は私は休みだったのだけれども、夕方用事があって連絡。

その返信があり、それでお終いかと思いきや

帰る時に今から5スロ行くと報告メールが

その後何度かメールのやり取りしました。

そして今日、私はまた休みだったのだけど

朝起きて、パソコン立ち上げたらどうやらあの子も立ち上げてたらしく

スカイプで

「今日休み?」

とメッセージが。

数回やり取りした後、連絡が途絶えさみしくおもってたら


「スロット行ってた。負けた」

ってメッセージが!

そしてまた数回やりとりし、また途絶え私はスカイプをoff


そしてまたしばらくしたら携帯に今からリベンジスロット行ってくる!

とメールが!


頑張ってこいと送り

今日はどうやら職場の同僚と飲み会があるらしく

「今日は来るの?」とメールが。

私は誘われてないやつだったので行かない旨伝えるとその後の返信はない。


ここ数日の連絡頻度はかなり高い。

私からではなくあの子からの物が結構ある。

かなりうれしい。


休みの日や何気ない瞬間に近しい友人ではなく私を選んでくれる。

それが嬉しい。

あの子の時間の中に私がいる。

それが嬉しい。


この間気づいたのだけどあの子のケータイについてるストラップの一つは

あの子が初めて私にプレゼントしてくれた、「お揃いで色違いなんだよ」って

おそろいのストラップ。


なにこれ、びっくり。

深い意味はないのかもしれないけどドキドキしちゃうよ。

もし欠片でも私に対する愛情があるからそれやってんの?

そうじゃないなら残酷だよ。


でも嬉しい。

あの子とお揃い。

あの事私のつながり。

切れずにつづけ。

二人の絆。

そんなことを切に願う日々なのです。





会いたい

会いたい

会いたい

会いたい


頭がおかしくなりそう


どうしてこんなに会いたい?


好きすぎて頭がおかしくなりそう

毎日不安だよ。


フラれたのに。

もしかしたら?

どこかで偶然会えたら?


そんなことばっか考えて

期待して期待して期待して

結局あの子にとっちゃ過去の事で


私とあの子の時間軸はずれてて

あの子にとっての過去が

私にとっては今で


時間がたてばたつほど

可能性は低くなって、そのたび不安は大きくなって

焦ってもがいて

何も変えられなくて


好きで

好きで

好きで


せめて言葉にして好きと言いたくて

でもいっちゃいけないから

苦しくて苦しくて苦しくて


どうすればいい?

どうすれば戻れる?

どこに行けば偶然会える?

どう行動すればあの子の視線に入れる?

どうづればどうすればどうすればどうすればどうすれば?


思考はすべてそれで埋め尽くされて

気が付けば無限にループして

また考えて


行動、言動、思考回路

すべてを占めるあの子の事


おぞましいほど執着して

些細なことすら気にして


この気持ちのはけ口は存在しなくて

溜っていく好きって気持ち


どこにも吐き出せない

愛情?愛しさ?

溜って淀んでまるでコールタールみたいにドロドロとした

あの子を思う気持ちが制御できない。


好きって言いたい。

誰彼かまわず

あの子が好きって言いたい。

もうそれだけ

もう一度好きって言いたい。

あの子に向かって好きって言いたい。


好きって言いたい。

あの子に好きって気持ちをぶつけたい。

好きって言いたい。

好きって言いたい。好きって言いたい。

何もかもが欲しいって言いたい。

あの子の何もかもが欲しい。

あの子のすべてが欲しい。

私なしじゃ生きていけなくしたい。

閉じ込めて誰にも見せたくない。

好きって言いたい。


あの子が愛したい。

あの子を愛したい。

愛したい。

愛したい。

愛したい。


もう凶器だ。

この愛情は凶器にしかならない。

でも愛したい。

愛したい。

愛したい。


ゆーたんの


耳の後ろの髪を撫でつける癖

華奢な手首から伸びた白くて細い腕のラインが艶っぽくて


「エロい」


あとね、

スッと伸びた白くて長い、細い指がスロットのボタンを押すしぐさと

bigが来たとき

ピースって出す時の手の動かし方


「キレイ」


眠るときに

無防備になる口元とほっぺのあたり


「かわゆす」



飼い猫相手にしゃべる時

もーうるちゃいよ!とかもーかわいい、ちーたんかわいい

って感じでちょっと赤ちゃん言葉になるところ


「萌え」


メガネごしに画面や書類をにらむように見つめるきつい目や

無表情に見つめる視線の先、温度を感じないクールなまなざし



「カッコイイ」





総合するとゆーたんは


クール系なのにかわゆい、ネコ科の草食男子です。


まさに猫!

グレイの毛並が艶やかな日本猫。

基本人にはなつかないのに時々思い出したようにすり寄ってくる。

でもうかつにてを出すと思いっきりひっかかれる。



そんなあの子にほれ込んだ、完全従順お座敷犬な私。

引っかかれっぱなしなのに仲良くなりたくて

まわりをクルクル回ってる駄犬です。


皆の大好きな帆とはどんな人なのかしら?

人それぞれにときめきポイントが違うから恋話はじめりゃ盛り上がる!


とりま女子に生まれた以上

惚れた男はとことん愛せ!

フラれようが何しようが、死ぬ気で愛して愛しぬけ!