朝起きてすぐ、低学年のこどもが、着替えず「学校行きたくない」とさけぶこどもに、わたしは、兄弟送迎に行く準備をしていたので、うわー、と思ったけど、まず、背中と頭を撫でて、がんばってるよね、どうした?と、話を聞くことにしました。
そのあとに使ったのは、方眼ノートです。
本人の気持ちを聞きはじめ、ノートに気持ちを書いていくと、5分くらいで、落ち着いて着替えはさじめ、食事をし、学校に笑顔で行くことができました。
ノートを使ってなかったら、私も同じ様に、怒ってしまっていたと思います。
上の子のときは、まだノートのことを知らなかったので、泣き叫ぶ子どもに、同じ様に🙏、余裕なく、話を聞くことが、できませんでした。
ぃまは、
子どもも、私も笑顔で送り出すことができています。
こんなふうに子どもの気持ちや自分の気持ちを、整えることができる方眼ノートの講座はこちらです。
