なかなか話をすることがないとき、朝の通学路でのやりとりが、親子の会話のひとときになる
以前は//何考えてるかわからないわ//(●`ε´●)
だったのが、
そんなことがあったんだ、//そりゃ、なけるわ、はなしてくれてありがとう//
って会話になるのには、4月、5月、自分の今の状態を振り返る時間、空気を抜く時間があまりなかったらしく、、あわただしい、朝の家事、身支度の間、帰ってきてからすぐ寝ちゃうって生活の中ではなかなか、子どもとの会話が取れずでした。
ノートのなかで、気持ちをかきだしてみたら、話がしたいと思っていたんだなあ、やっぱり、今の、時期は皆余裕がないのか、と気づいて、だから、怒りっぽかったのか、とか、何にも言わずに部屋に行ってしまったのか、、、。
と、わかる部分が出てきて、子どもの、普段の頑張りに、お疲れ様と言える自分になってました。
ノートに書き出してよかったです。10分くらい向き合う時間があると違いますね。