
マラソンから1週間の明日は、こちらにトライして来ます。
水の中に、3回くらい入る障害物があります。。天気予報では、最高気温が、27度(摂氏)。どうか、冷たく無い様に。。
去年のこのレースから、
色々なレースに挑戦する様になった記念のイベント。













2012年度ベルリン映画祭コンペティション部門へエントリーされた、地元ドイツの作品『Barbara(バーバラ)』のトレーラーです。監督は、今作でベルリン映画祭コンペティションへのエントリー3回目となるクリスティアン・ペツォールト。
※ 北米配給権をアドプト・フィルムズ(Adopt Films)が獲得。 (2012/02/20)
【参照】 indiewire Adopt Films Completes Berlinale Acquisition Hat Trick With 'Barbara'
● 2012年ベルリン国際映画祭にて、本作の監督であるクリスティアン・ペツォールト(Christian Petzold)が銀熊賞(監督賞)を受賞しました。
● 『Barbara』は、ドイツ代表作として選出され
2012年アカデミー賞外国語映画賞部門へ出品されることになりました。
(2012/09/08 記)
● 邦題と日本での劇場公開日程、決定。 邦題は『東ベルリンから来た女』、
2013年正月第2弾として公開。 配給はアルバトロス・フィルム。 (2012/09/29)
● 『東ベルリンから来た女』日本版公式サイト → こちら
(シネマトゥデイの作品紹介より) 【ストーリー】1980年、東ドイツの夏。女医のバーバラは、西側への移住申請をしたが、小さな村の診療所への左遷の命が下される。彼女は郊外の生活に魅力を感じられないまま、西側にいる恋人の手引きによる国外逃亡を計画していた。/ハルーン・ファロッキ監督とハルトムート・ビトムスキー監督の下でアシスタントを経験した「ベルリン派」のクリスティアン・ペツォルト監督。本映画祭コンペ部門への出品は『幻影』『イェラ』に次ぐ3作目となる。リアルさと政治色にこだわる作風で、女性主人公の「監視されることに対する恐れ」という人間心理を突く意欲作だ。ニーナ・ホスは『イェラ』で本映画祭主演女優賞に輝き、昨年の審査員を務めた。監督と女優のコラボはベネチア映画祭に出品した『ジェリコ(原題) / Jerichow』も含め5度目ゆえ、地元ベルリンの期待値は高い。
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うちの職場、キューバ人多いのですが、実際本当に、ボートで、逃亡して来た人も多くて、そこでの生活状態を聞いたり、写真見てると、色々、考えさせられます。Nina Hossという方が、主演女優なのですが、この映画見て、もっと知りたくなると思わせる魅力ある人でした。私にとっても、久しぶりの当たりの映画でした。








