どうも。めがねこです。
自傷行為(分からない人はGoogleへ)をしない人に分からないであろうテーマ。
[何故リストカットをするのか?]
※ここからは私自身の考え、思想です
何故リストカット(自らの腕をカッターなどで傷付けること)をするのか?という問いによく「生きたいから」という答えを目にします。
勿論生きたいから、という人も居るでしょう。
しかし私はそんなことなくて、生きたくありません。死ねるならとっとと死にたいです。
命を大切にするため、事故死とかではなく自殺がいいですね。苦しみながら、心地良さを感じながら死にたいのです。
Q.自殺って命を大切にしてるの?
A.私にとってはしてます。命を感じながら死ぬのってなんと例えたらいいか分からないけど、命を感じながら死ぬからこそ命を大切にしてると思います。私の拙い文書力、無知な知識ではしっかりと説明できません。すみません。
話は逸れましたが、私は生きたいからリスカはしません。出来ることならとっとと死にたいので。じゃあ何故?となると私の場合は
人を信じる事が出来ない→人を頼れない→吐き出す場所が無い→ストレス発散にリストカット
という感じですね。
リストカットをすると恐らくドーパミンがドッバドバ出て気持ちいいしその時だけは腕の熱さ(痛み)、血液で嫌な事を忘れられるんですよね。
痛くないのか?とよく聞かれますが痛くないです。熱いです。生きたいとは思わないけど生きてる、頑張ってる、と思えます。(一般的に自殺は悪とされてるので…)
そして傷が薄くなると今まで頑張って生きてきた証が消えてしまうようでまたリスカするという悪循環。傷を消さないためにやってるのもありますね。
死にたいと言うとじゃあ勝手に死ね、と言われる事も多々ありますが死ぬのも簡単じゃないし死の概念によっては、生と言う地獄から死という地獄へ引越しする様なものなので。いくら死にたくてもそんな簡単に自殺など出来ません。
要するに私はリストカットをストレス発散のようにしている、という事です。リストカットの理由は本当に人によるので私の理由だけを誰かに押し付けたりするのはおやめ下さい。
長くなりましたが、ではまた。