雨が強くて…
覚えてぃなぃ。。。

どれだけ涙を流したのか…

でも一つだけ確かな事。。
それはぁなたにさよならした事。

ぁなたがぃないはずの場所に…ポツンと置かれた傘は、まるであたしをあざ笑うかのようにドアの下にかけられてぃた…


もっと一緒にいたかった。
もっといい子でいられるはずだった。
でもね、この思いが強くなればなるほど…
ぁたしは不器用で
どうしょうもなく悪い子になる。

だからもう終わりにしよぅ…
あなたを嫌いになる前に…



風が強くて…
覚えてぃなぃ。

どれだけ歩いてきたのか…

でも一つだけ確かな事。
明日からぁなたはもうぃなぃとゅぅ事…。

このドアを開ければぁなたがいるのに…ぁたしは最後までぁなたの嘘に包まれていたかった。
ここにはぃなぃと信じたかったから…

もっと一緒にいたかったから…
もっといい子でいたかったから…

でもね、きっともう手遅れなくらぃに、ぁなたを好きになってたの。

きっときずかないでいたほうがぃぃ事も
ぁたしは全部見抜いてしまったから…

そしたらね、
信じなぃといけない
あなたの気持ちまで見失ってしまったの…


だからもう終わりにしよぅ。。。
ぁなたが素敵な思い出になるぅちに…

きっと笑ってあえるから…
この雨がやめば、
きっと気持ちも晴れるはずだから…

ょく耳にする台詞…。

『このまま朝がこなければぃぃのに』


なんて…。


ぁたしゎ今素直にそぉ思ってる。

笑ってる顔も、
ぉどけた顔も…、

すごく大好きだけど

どんなぁなたにもかなゎなぃ。。。

唯一無防備になる瞬間…

ぁなたの寝息を確かめて

少し手を強く握ってみたりなんかして…

にやけてる自分が…はずかしくなる。

ここがぁたしの特等席ドキドキ
今日も1日幸せをぁりがとぉ。。。

そぉ呟いて
ぁたしもまた深い眠りに落ちていく。。。


ぁなたにすぐ追いつくから…きっと2人、ぃぃ夢見れるょね。。。

ぉゃすみなさぃ

目が覚めたの…
またぃつものこの時間。
まだ薄暗ぃ部屋の中。
テーブルの上の携帯ゎ
ぁなた色のランプ…ナィみたぃ。

仕事だから…
毎日忙しくしてる人だから…

ぁたしを思ぅ思考回路なんてたまにしか働かナィ。
そんなのわかってる…

でもね、ごめんね。
今どぅしょぅもなく
ぁなたに会いたい…

ねぇ教えて。
今あなたゎ、誰の為に微笑んでぃますか?



また眠りにつくの。
不安をかきけしながら…
朝の光が差し込む部屋の中。
握りしめてた携帯ゎ…時間だけが過ぎて、またテーブルの上。

期待なんてしてなぃ…
ぁなたゎ素敵な人だから。
ぁたしが独占できる時間なんてきっとほんの少ししかナィ…

そんなのわかってる…

でもね、ごめんね。
今どぅしょぅもなく
ぁなたの声が聞きたぃ…

ねぇ教えて。
今ぁなたの目にゎ、何がうつっていますか?


この胸が、ぁなたでぅめつくされる前に…
ぁたしゎ強く心に鍵をかけなきゃぃけなぃの。


でもね、ごめんね。
明日またぁなたが微笑んでくれるから…
たくさんの愛の言葉をくれるから…
ぁたしゎまた鍵をなくしちゃう…


ねぇ教えて。
ぁなたをまだ…好きでぃてぃぃですか?