『スタイルプラス』の要約 | ピーター こと 池畑慎之介 さんの情報ブログ

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~ピーターさんの追っかけ じゅん の Amebaブログ~

2011年5月29日(日)『スタイルプラス』


30分特大SP!(放映時間 12:00~14:15)

ピーターさんの衣装:QVC SHINNOSUKEコレクションのピンク色(パープルに近い色)のリネンジャケット&パンツスーツ、インナーはシルバースパンコール、クロスのペンダント、髪は前髪の厚いポニーテール。時計や指輪やネイルもゴージャスでした。

◆雨の日限定マグロ刺身をランチでサービスをする名古屋の寿司屋の話題
ピーター「スーパーで、雨の日は、生物って、何で安くなるんでしょうね?」
ピーター「雨の匂いとか(いい)。」

◆評判のお値打ちバスツアー
ピーター「食べるって、あんなにみんな幸せになるんですか。」(笑)「グループの中でお友達になる場合あるんでしょうね。いやな人が一緒だといやだけど。(笑)酔っぱらいとか。」「バスは酔うから、一番前しか乗れない。新派で巡業した時、水谷八重子さんの横に、すみませんって座らせてもらった。(笑)」「以前、他番組でそば打ちに行って、そばの道具一式買っちゃった。置くところに困っています。(笑)」
ピーター「(大自然を満喫できる上高地=)空気と水音と木の揺れる音だけで・・・。」「何に価値を求めるかですね。一人で行こうとするといけないじゃないですか。みんなでなら行ける。友達になれる。」
ピーター「行こうよ、たまには番組で連れてってよ。」(笑)

◆山梨県の人気サクランボ農園「なかむら」の一日
オーナーの中村さん「お客さんの笑顔が明日への活力。」
ピーター「(丹精している)サクランボのことほめてもらえると、(お客さんに)ガーッと行く。」(笑)
サクランボ(甘い佐藤錦と酸味のある高砂)を食べて、
ピーター「う~ん、止まんない。」(笑)
レポーター「ピーターさん、完食でございますか?」
ピーター「酸っぱいの苦手だもん。(中尾さんに)あげたの。(甘いの)ちょうだい。」と甘いサクランボを中尾さんのお皿からつまむ。(笑)


ピーター「1種類のもの食べるより、いろいろ食べたいもんで。魚がいいな。」
中尾さん「7月の沖縄のマンボウ。」
ピーター「行きたい!」
ピーター「私、バスガイドやる。」(笑)
内藤剛志「この二人(=ピーターさんと中尾彬さん)のツアー、高そうだね。」(笑)

◆名古屋市西区栄生の砥石店、三味線店、まころん店 等
ピーター「古くさくなく、ちゃんと成長してきている、こわそうとしない。」「三味線は、ちっちゃい頃は習わされましたけど、その後は
ほとんどしてない。」
ピーター「(まころんを知らない。)マカロンの間違いじゃないのって。」(笑)
ピーター「氷屋さんって、こう、引っかけて・・・」

◆豊田市足助町の竹にこだわる釣り竿師 中村さん
中村「(竹を)何が何でもまっすぐにする。」「すべて無心です。」「ここでやめたって替えるんではなく、あきらめない。とことん手をかけてやる。」「お客さんに出す時は百点満点。釣果も上がると思います。」「竹が好きです。」

ピーター「曲がった竹をね、まっすぐにさせるって、更生者みたいですね。」「(中村氏が作った釣り竿(40万円)がスタジオに飾ってある。)触っていい?」「わぁ~、このしなり! 軽い!」「いい趣味だなぁ。」

◆○○家の一日:結婚式前二十四時間の娘と父

ピーター「(結婚式の様子を見て)変にルールがある感じじゃなくてね。」
内藤「ピーターさんのお父さんはどんな?」
ピーター「うちはね、他の家庭とは違って、12年くらい父と母が離婚してて、6つから15ぐらいまで離れていて、父親っていうより家元、師匠だった。父も、幼い頃に芸養子で来てるから、どう育てていいかわからなかったんでしょうね。厳しかったですね。やっと、亡くなる10年ぐらい前から打ち解けてきた。」

◆ピーターさんへ視聴者からの質問メッセージ「もてる男になるには何が必要ですか?」
ピーター「背中まっすぐに生きてる男がいいですね。背中まるまってる男はダメです。」
内藤「うまい!」
ピーターさん、プシュッと矢を放つゼスチャー。(笑)






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