冷蔵庫に入れてあった、結構な日にちが経ってるトマト。
これは、シリコンスチーマーの出番です。
これでトマトソースをと思い、いそいそ準備してたら、
父親が「玉ねぎを切って炒めるから、あんたトマトだけ準備して」とな。
結局、切ってチンしただけ。
食卓に出てきたのは、ペンネのトマトソース炒め。
うーん複雑。
あ、今度はちゃんと包丁とまな板使用しましたよ。
トマトのヘタ部分をスプーンで取ろうとしたら父親が用意してくれました。
つか、用意してくれて気が付いたのですが、
お恥ずかしいことに自分、まな板を置いてある場所を知らなかったみたいです。
でもこれには言い訳がありまして、A型の父は不定期に調味料などの場所を替えるのです。
知らなくてもしょうがないよね。フッ。