ママとジーと買い物行って
お兄の自転車を買ったんだけど、
送料がかかるからわたしが乗って
帰ることになった。とゆう
(ママとジーはタクシー)
それが事件の始まりである。
ママ:「大丈夫?ほんとに」
わたし:「ん~大丈夫じゃね~?
(来た道を帰れば良いだろう)」
マ:「気をつけてね」
わ:「迷子なったら電話する」
爽快に自転車をこいでいたが…
外が暗くなっていたことに気付いた
(気付くの遅いって話だがね)
あれ?れれ?ここどこだ?
って脳裏をリピートしていた。
真っ直ぐ行けばなんとかなる精神は
一瞬にして崩れて行った。(笑)
その精神必要ないよね、ほんと
コンビニもなんにもなくて誰にも聞けず
ただただ自転車をこいでいたさっさ。
んも~途中から半べそかいてた(泣)
こっちじゃね?と路地に曲がってみたら
散歩中のおじさんがいて飛び付いた!!!
さぞかしびっくりしただろうに…
すいやせん、おじさん。
だが、わたしはそれどころでは無かった
生死にかかわる問題。生死にかかわる問題。
大切だから二度言うね。うん
おじさんに話をしたら道教えてくれて
途中まで一緒について来てくれた(泣)
そして、迷わず着いたとゆう。
おじさんに感謝です。ほんとに
わたしおじさんが教えてくれなければ
迷子のまま帰れず死んでた。ガクブル
(●°̥̥̥̥̥̥̥̥ ㅂ °̥̥̥̥̥̥̥̥●)
ありがとう、おじさん
親切に教えてくださって。
ほんとに助かりました♡
結論:見ず知らずの土地で
1人になってはいけない。まる
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