『bartender』
という仕事に
向いてないんじゃないか??
と思うことがよくある
自分の師匠に説教をくらい
親方にも説教をくらい……
果たしてオレは
『bar』
の
『tender』
であるのか??
オレみたいな人間が
『bartender』
という仕事に
就いててはいけないのではないか??
自分に問いかける
当然、答えなどでるわけがない
でも、お客様の一言で救われて
今日も
『bartender』
としていさせてもらえる
自分がいる
だいぶ前に
ここにも書いた事はあるが
『bartender』
という職業に
自分は誇りを持っている
だからこそ
悩む……