本日はワンダーフィールドトーナメント当日でした!
結果は・・


1270g / 1本 で 7/30位でした。

プラの残り記事からおさらいしていきますと、水温が高めだった状態から、徐々に下降傾向にあり、でも暦だけを考えればまだまだ冷え込みが足りず、中途半端な状態が継続しているというのが個人的な印象。

そのため、その日その日のちょっとした状況変化で右を向いたり、左を向いたりと、定まりづらい感じ。

11日は思いっきりフィネスリグを投入し




合同プラのグッさんと共にクオリティフィッシュを追う展開。

エサ的信号に分があるか?と思いきや、13日は一転、ローライト+冷え込みの影響から180°展開でルアー的信号にしか反応せず




そして最終プラではエサ、ルアー入り混じりでエリアや反応の仕方の最終チェック。
しかし、大会時間中にはキャッチできず、、


夕まずめギリギリに捉えたナイスコンディションの1250g。
自分に追える魚は決して数多くなく、一発勝負となるリスクも視野に入れて迎えた試合当日。

朝の割りと早い時間に狙い通りに1270gをキャッチするも、当日の魚の動きに追従できず、その後は全くの無でした。

自分が追った魚はやや浮き気味の魚で、単発ながらも来ればコンディションの良いタイプ。
急角度で視界に入ってくるディープクランクに飛びつかせる作戦で、ほぼ一日中極限巻き状態のため、両腕が崩壊寸前でした💦

2バイト、チャンスをモノにできれば勝てる見込みがあると考えていたのですが・・

優勝はゲストのTOP50藤田京弥プロ

そして5位にはお久しぶりの なかやす君



今回、なかやす君やナオヤさんと数年振りに再会し、高滝に通った頃を思い出して色々と思い巡るものがありましたね。

また皆んなに釣りを教わりに行きたいと思います♫